コミックエッセイ 134記事 連載中
母親ならすべてを許さないとダメですか?
今日、夫と娘を捨てた…蕎麦屋に援助を申し出てくれた社長の息子である優しい夫と結婚して20年。最愛の娘に恵まれて幸せだったはず。そんな妻は今日、取る物もとりあえず、逃げるように家族の元から逃げてきた。彼女の身に起きたこととは?
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Vol.134 「稼いでる夫に従わない妻が悪い」裁判になるくらいなら妻のせいにして離婚した方がマシ!?
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Vol.133 「離婚に強い弁護士を雇う」裁判になったら家庭不和を周囲に知られる…弱みを見せたくない夫の葛藤
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Vol.132 「部外者がしゃしゃり出てくるな!」離婚届へのサインを拒む夫…もう一つの選択は裁判だと迫られて
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Vol.131 夫「妻が勝手に言ってるだけ」→裁判のために日記をつけていた妻…娘の悪行も赤裸々に
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Vol.130 「離婚しろ」夫に迫る義兄の剣幕が本気だった… 妻への非道な仕打ちが明るみに出た日
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Vol.129 「戻ってきたらこの家のルールを叩き込んでやる」妻を見くびる夫と娘に忍び寄る崩壊の足音
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Vol.128 「ママに会えてうれしい!」5年ぶりに別人のような姿で妻の前に現れた娘…その魂胆は?
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Vol.127 「ママでしょ!?」誰からも否定されない穏やかな日々を過ごす妻…しかし突然の再会に胸がざわつく
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Vol.126 義兄のおかげで慰謝料も財産分与も勝ち取って離婚成立…これで完全に他人になった夫と娘
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Vol.125 親は子どもの幸せを望んでいる…両親の愛に助けられて自由への第一歩を踏み出す妻の涙
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Vol.124 妻「わがままを許してほしい」→両親「私たちのわがままも聞きなさい」最後まで娘を思う両親からの贈り物
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Vol.123 母親としてのけじめをつけたい…子どもを捨てた十字架を背負って1人で生きていく妻の覚悟
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Vol.122 「一緒にまた3人で暮らさないか」高齢者施設を出るという両親の優しさに触れて妻の出した答えは…
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Vol.121 「親権を手放し離婚する」妻の最後の願い…世間体に異常にこだわる夫は応じるのか
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Vol.120 「そんなに頼りない親なのか…!」出戻りでも大切な娘…幸せなフリをしていても両親は喜ばない
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Vol.119 義兄に背中を押されて両親に頼ることにした妻…幸せを願う人たちの思いを受け止めて歩き出す
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Vol.118 夫と娘に存在を認めてほしかった…その思いに縛られるのはもうお終い「母親やめよう」
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Vol.117 「母親は家族のために犠牲を強いられる存在じゃない」義姉の叫びに妻の凍えた心が溶け出してゆく
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Vol.116 「自由になっていい」妻や母である前に1人の人間…妻は夫の支配から逃げられるのか
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Vol.115 会社でも非道な態度だった夫…義兄の忠告にも被害者ムーブで「俺の会社に首を突っ込むな!」
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Vol.114 夫と娘の闇堕ちを涙ながらに打ち明けた妻…「申し訳ない」と頭を下げる義兄が知るもう一つの闇
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Vol.113 絶望の淵にいた妻を笑顔で出迎えてくれる義兄家族…温かい家庭を前に涙が溢れて止まらない
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Vol.112 「おじさんやいとこのこと聞かせてよ」素直な甥の言葉に絶句…妻は秘密を隠し通せるか
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Vol.111 まっすぐに成長した甥っ子がまぶしい…妻のぎこちない笑顔に気づいた義兄の優しい言葉
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Vol.110 「お義兄さんには言えない」家庭の恥を晒すわけにはいかない…孤独な妻の葛藤
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Vol.109 お金も仕事も何にもない…私の人生なんだったの? 家族に尽くしてきた妻の絶望と現実
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Vol.108 「どこで間違えたの…?」愛しい娘だったのに…母親でいることを諦めた妻の苦しい逃避行
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Vol.107 夫「お前の教育が悪いせい」娘「パパに養われてるだけの能ナシ」…妻が家族を捨てた夜
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Vol.106 謝罪も殊勝な態度もすべて演技だった…! 反省せずに笑う娘の邪悪な正体を知った母の絶望
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Vol.105 罵詈雑言を口にしなくなった娘…正しい道を歩みだしたかに見えたその裏で母を裏切っていた!