コミックエッセイ 135記事 連載中
母親ならすべてを許さないとダメですか?
今日、夫と娘を捨てた…蕎麦屋に援助を申し出てくれた社長の息子である優しい夫と結婚して20年。最愛の娘に恵まれて幸せだったはず。そんな妻は今日、取る物もとりあえず、逃げるように家族の元から逃げてきた。彼女の身に起きたこととは?
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Vol.75 初めての育児をワンオペでこなす妻に夫が言い放った冷たい言葉…夫婦関係が音を立てて崩れていく
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Vol.74 優しかった義母が急逝→夫がついに社長就任…産後間もない妻に降りかかる波乱の展開の幕開け!
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Vol.73 義母の手助けのもと育児生活スタート! 良好な嫁姑関係が夫にもいい作用をもたらしてくれていたのに…
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Vol.72 「やっと生まれた…俺の子ども!」無事に初めての出産…これで何もかもうまくいくと妻は信じていた
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Vol.71 両親が繁盛店を畳んで隠居へ…逃げ場所を失った妻を託された夫の笑顔が怖い
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Vol.70 「もう潮時かもしれん」足を悪くしていた父が蕎麦屋を畳むと言い出して…どうなる里帰り出産!?
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Vol.69 里帰り出産の許可が出た! 不気味な夫から離れて安心して産めると喜んだのも束の間…
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Vol.68 夫は妻を出産の道具にしか思っていないのなら…不安から逃れるために里帰り出産がしたい!
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Vol.67 子どもが生まれたらかわいがってくれるはず…夫婦関係もうまくいくと信じて尽くす妻が切ない
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Vol.66 夫もマタニティブルーなのかも…そう思いたいのに夫の優しさを愛のない支配に感じるようになった妻
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Vol.65 「産まれてさえくれれば男女どっちでもいい」仮面のような笑顔の夫が不気味でしかない!
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Vol.64 赤ちゃんの性別判明→ 夫「女かよ!」喜んでもらえると思ったのに毒づかれて…妻の悲しい誤算
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Vol.63 家事をやらせてもらえないのは母体を心配する夫の優しさ? 籠の中の鳥の妻は不安でたまらない…
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Vol.62 「夫と結婚できてよかった」違和感に目をつぶり自分に言い聞かせる…でも恐怖心が拭えないのはなぜ
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Vol.61 夫の優しさを疑わない実母と夫への違和感を言い出せない娘…悲劇の足音が近づいている
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Vol.60 「お前は子どもを産むことだけ考えろ」優しさに見せかけた夫の本音が牙を剥く
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Vol.59 再びの懐妊! 不安に思う妻を気遣う夫を演じるも…垣間見える高圧的な本性
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Vol.58 「2人の子どもがほしい」偽りの優しさで妻を丸め込む夫…その笑顔の裏にある残酷な真実
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Vol.57 「待ってられるかよ」権力のために妊活を再開したい夫と気持ちの整理がつかない妻の温度差
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Vol.56 「兄さんに奪われたくない!」周りは敵だらけ…権力への執着が夫を追いつめていく
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Vol.55 「なんで兄さんに庇われないといけなんだ」兄の優しさが闇堕ちした弟にはまぶしすぎて…
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Vol.54 「余計なお世話だ!」兄の気遣いを拒否した弟…夫の人間関係にヒビが入って行く
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Vol.53 次期社長に粘着する「仕事のできないおじさん」…常務の正体を社員たちは知っていた
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Vol.52 「無神経にもほどがある!」心配しているフリだけのおべっか使い常務に兄の一喝!
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Vol.51 「子どもが残念なことになっても」社長ならメンタル強くないと…嫌味な常務の悪魔のような囁き
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Vol.50 「子どものいない妻の身体に価値はない」夫が妊娠を喜んだのは夫婦のためでなく自分のためだった
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Vol.49 妊娠をあんなに喜んでくれた夫…これ以上辛い思いをしてほしくないと涙する妻の優しさ
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Vol.48 夫をパパにしてあげられなかった…辛い気持ちを抱えながらも気丈に振る舞う妻
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Vol.47 お腹の子に会えなかった…悲しみとショックで何も覚えていない妻の隣に夫はいなかった
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Vol.46 エコー写真を夫に見せてあげようと思っていたのに…いつもより長い検診、そして悲劇の足音が