コミックエッセイ 34記事 (完結)34
終わったはずの遊び
心霊動画を見ることが趣味のユウキ。ぬいぐるみを使った降霊術「ひとりかくれんぼ」に興味を持ち、霊感のないやつがやったらどうなるんだろうという好奇心から挑戦してみることに。 ただし、この遊びには厳格なルールがあった。 破ると怖ろしいことになるという。 ルールにのっとり、ユウキはぬいぐるみに「クマ吉」と名付けて、まずは自分が最初の鬼になった。 ここまでは手順通りに進めていたはずだったのに…、これが恐怖の始まりだった。
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1回目から見る-
Vol.4 遊びを終わらせるアイテム消失→ルールは絶対なのに…クローゼットに逃げ込むしかない!?
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Vol.3 「部屋の中に誰かいる」遊びの最後に塩水を口に含んで浴室へ…そのルールを守ろうと思ったら!?
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Vol.2 不気味な準備を終えて真夜中に「ひとりかくれんぼ」スタート…手順通りやっただけなのに
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Vol.1 霊感のない俺が好奇心から降霊術をやってみたら…ルール通りに終わらせたはずなのに!?
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