早見優、83年組アイドルのライブに感動「長い年月を一緒に歩んできた仲間の絆っていいなぁ」
歌手でタレントの早見優が23日に自身のアメブロを更新。1983年デビューの同期アイドルたちによるライブを鑑賞したことを報告した。
この日、早見は「昨日は、83年組のみんなの『83年組アイドルアラ!?還ライブ』へ行ってきました!」と報告し「“お神セブン”として活動している83年組のみんな。今回のステージを観て、何より感じたのは、本当に絆が強い!ということ」と述べた。
続けて、メンバーの木元ゆうこが車椅子で出演したことに触れ「ゆうこちゃんにみんなが自然に寄り添い、支えながらステージを作っている姿に、とても感動しました」とコメント。さらに「みんな本当に個性豊か!」「あっこちゃんも足を骨折しての復帰なのに、振り付けもバッチリ!」とメンバーたちのパフォーマンスを絶賛した。
自身も「公演前に、前の席にいらした親衛隊のファンの方からペンライトをお借りして、私も一緒にフリフリしながら、最後まで応援しました」と楽しんだ様子をつづり「笑いあり、感動あり。そして、長い年月を一緒に歩んできた仲間の絆っていいなぁ、と改めて感じたステージでした」と振り返った。
最後に、1982年デビュー組として「私たち82年組も負けていられないね~と、伊代ちゃんとめぐちゃんと話していました」と明かし「これからも82年組&83年組、お互い元気に、仲良く、楽しく!まだまだ一緒に頑張っていこうね~」とエールを送った。