軽い、かさばらない、手持ちOK。暑い日のお出掛けがラクになるペットボトルカバー[PR]
ペットボトルを持ち歩く際によくある光景。
「もうこんなにぬるくなったの?」
「しまった!バッグが小さくて入らない」
「結露で荷物がしっとり…」
これから暑くなり、冷たいドリンクを持ち歩くようになると、ますますこんなシーンが増えていきます。そこで今年は早めに対策することに。
何かいいものないかな~と探していると、イメージにピッタリのカバーがbon moment(ボンモマン)にありました。
軽くて丈夫、それでいてしっかり冷たさキープ
外出する際、水筒よりも本体が軽いという理由からペットボトルを持ち歩くことが多いです。肩コリ持ちなので、荷物は軽ければ軽いほどいい。
ボンモマンのペットボトルカバーは重さがわずか55g。アウトドアグッズなどでよく使われる「リップストップ」という生地で作られており、とても丈夫で軽量です。
表地と裏地の間には約3mmの保冷シートが入っていて、ドリンクの冷たさをキープします。
先日公園へ持って行ったところ、初夏の気候で3~4時間はひんやり感が残っていました。荷物が結露で濡れることもなく、快適。
保冷効果としては、ステンレス製のホルダータイプには劣るものの、短時間の保冷や、キンキンに冷えてなくていいという方には良いかと思います。
ペットボトルは650mlまで対応しています。350mlなどの小さなサイズはカバーの中にすっぽりおさまり、650mlだと飲み口だけはみ出るのでカバーをつけたまま水分補給できます。
▲650mlのペットボトルなら直接飲めるから子どもも使いやすい!
小さめバッグの日だって、もう安心
ペットボトルはだいたいバッグに入れて持ち歩きますが、小さめバッグの日や、すでに荷物でいっぱいで、スペースがないということも。そんな時もこのペットボトルカバーなら大丈夫。
取り外しのできるショルダーベルトがついていて、手持ちしたり、バッグのベルトに後付けしたりできるんです。
これならバッグが小さい日でも大きなペットボトルを持ち歩けますし、リュックの日でも、いつもならドリンクを飲むたびにいちいち上げ下ろししないといけませんが、このカバーを使えばドリンク単体で持てるようになってスムーズに水分補給できます。
デザインがシンプルだから手持ちしても装いの邪魔をすることなく、ポーチ感覚で持てるのがいいところ。赤ちゃんのいるご家庭なら、ベビーカーに装着しても便利そうですね。
活躍シーンは普段の持ち歩き以外にも
軽くてかさばらないペットボトルカバーが役立つのは、普段の持ち歩きだけではありません。
たとえば、出先で飲みものがいるかどうか分からない時。畳むと大きさも重さもハンドタオルくらいなので、「念のため」として荷物に忍ばせやすいです。
これまでは出先でペットボトルを買っても飲みきれず、ぬるくなるのが嫌でしたが、カバーを備えておけば問題解決。
コンビニでついアイスを買った際に保冷バッグ代わりにもなります。
また、水筒カバーとしても使えます。娘用の350mlの水筒は、普段はむき出しで使っていますが、単体で持ち歩きたい日も時々あります。
専用カバーを買うほどでもないしなあと思っていたところ、このカバーのおかげですぐに手持ちに切替えられるようになって助かっています。
スポーツドリンクも炭酸も、暑い日にゴクゴク水分補給
水筒には入れにくい(入れられない)ジュース類や炭酸飲料を、冷たいまま持ち歩けるのもペットボトルホルダーのメリット。わたしは炭酸水が好きなので、その点でも水筒よりペットボトル派です。
これから暑くなるにつれて、持ち歩くペットボトルのサイズは大きくなるし、ネックリングやそれを冷やす保冷剤、凍らせたゼリーなど、暑さ対策のためのアレコレでバッグがずっしり重くなっていきます。
ペットボトルだと水筒より軽くて、飲みきったあとに荷物を減らすこともできます。
身体への負担を減らしながら、自分の好きなドリンクをゴクゴク飲んで水分補給。夏に向けて、これから一層重宝しそうです。
軽くて丈夫な生地で作られた、保冷保温のペットボトルカバー。暑い夏にペットボトルのひんやりをキープ。シンプルデザインで、ちょっとお出掛けも、お仕事にもサッと持ち歩けます。
⇒bon moment 保冷保温 ペットボトルカバー ショルダー付/ボンモマン