夏のライブ参戦、本気の暑さ対策に。今年は“飲める氷のう”を取り入れてみました[PR]
デザイナーの郡司です。
夏のライブ参戦、楽しみな反面、年々増していく暑さを乗り越えるために少しでも快適に過ごせるアイテムを取り入れたいと考えていました。
以前から持ち運べる氷のうが気になっていたものの、これ以上荷物が増えるのはちょっと……と購入を見送っていました。
ところが今年、“飲める氷のう”が新たに登場。ライブ参戦を控えていたこともあり、この機会に氷のうデビューした様子をご紹介します。
ライブに向けて準備スタート
今回お迎えしたのが“STICOL 2in1 BOTTLE”のストーングレー。
肌に当ててクールダウンできるだけでなく、溶けた水分がそのままドリンクとして飲めるところが大きな魅力!
早速ライブ参戦の準備に取り掛かります。
今回用意した暑さ対策グッズがこちらです。
これに加えて、うちわやペンライトなどのライブグッズも持っていきます。
いつもはペットボトルを持参しますが、今回は水筒代わりの“飲める氷のう”に。
直径約5.8cmとペットボトルよりもスリムな形状なので隙間にスッと入れることができます。
外側のボトルは冷たさをキープしてくれて、さらに結露を防いでくれるので、グッズと一緒に入れても濡れる心配がないのも嬉しいポイントでした。
移動中は氷のう、会場内ではドリンクボトルに
日差しが強く、お昼頃に雨が降ったことでジメジメと蒸し暑い日に。
駅から会場まで歩いて10分ほどでしたが、体温も上がり汗ばんできたので氷のうでクールダウン。
首元に当てるとスッと汗が引いてくれました。
暑そうにしていた友達にも使ってみてもらいましたが「これめっちゃいい!」と好評でした。
会場内に入ると空調が効いており氷のうとしての出番もなさそうだなと思ったので、水筒として使ってみることに。
氷が残っている氷のうに水を足して会場に入りました。いつもペットボトルで持ち込みますがライブ中盤くらいには常温に。ですがこの氷のうだとライブ終わりまで冷たさがキープされていました。容量が230mlと少なめなので途中水を足しながらでしたが、ライブ中も冷えた水で水分補給ができたのがよかったです。
暑さ対策も水分補給もこれ1本で
暑さ対策と水分補給を1本でこなしてくれる“STICOL 2in1 BOTTLE”。実際に使ってみて、その便利さを実感することができました。年々厳しくなる夏の暑さとうまく付き合いながら、お気に入りのアイテムを取り入れて、この夏も思い切りライブを楽しみたいと思います。
持ち歩ける氷嚢として、飲み物を入れる水筒やマイボトルとして。飲料水や麦茶を凍らせて持ち歩ける2in1ボトル。熱中症対策のクールダウンも水分補給もこれ1本でOKです。
⇒氷のう&ステンレスボトル/STICOL 2in1 BOTTLE