くらし情報『吉沢亮、最優秀新進男優賞受賞に本音&伊藤沙莉は瞳ウルウル「傷つくこともたくさんあった」』

2018年11月17日 18:33

吉沢亮、最優秀新進男優賞受賞に本音&伊藤沙莉は瞳ウルウル「傷つくこともたくさんあった」

Photo by cinemacafe.net

映画ファンの祭典「第28回映画祭TAMA CINEMA FORUM」内にて「第10回TAMA映画賞授賞式」が11月17日(土)、パルテノン多摩にて行われ、本年度最も飛躍した男優、顕著な活躍をした新人男優に贈られる最優秀新進男優賞を吉村界人、吉沢亮が、同女優賞の最優秀新人女優賞を深川麻衣伊藤沙莉が受賞し、喜びのスピーチを行った。

「TAMA映画賞」は映画ファンの立場から、観客に活力を与えてくれるいきのいい作品・監督・俳優をいち早く紹介したいとの思いから立ち上げた賞で、本年で第10回目を迎える。近年では、その年の最も早い映画賞という形でも注目を浴びており、今回も多彩な受賞作品がそろい、受賞者もずらり登壇した。

「多彩な表情で心の奥に闇を抱えた役から、相手を包み込む優しさをもつ役まで幅広く演じ、その奥深い眼差しは観る者を虜にした」と受賞理由を発表された吉沢さん。その通り、『リバーズ・エッジ』、『猫は抱くもの』、『銀魂2掟は破るためにこそある』、『ママレード・ボーイ』、『悪と仮面のルール』、『レオン』、『斉木楠雄のΨ難』と7作にも出演した。

吉沢さんは、「3年前くらいから、マネージャーさんと映画を中心にやっていきたいという話をしていて、今年は映画がたくさん公開されました。

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