くらし情報『万智と留守堂の過去が明らかに!大石静の脚本を評価する声も…「家売るオンナの逆襲」第5話』

2019年2月7日 00:20

万智と留守堂の過去が明らかに!大石静の脚本を評価する声も…「家売るオンナの逆襲」第5話

Photo by cinemacafe.net

北川景子主演、松田翔太らが共演した「家売るオンナの逆襲」の第5話が2月7日オンエアされ、北川さん演じる万智のライバルとして今シーズンより登場した謎の存在・留守堂の“正体”と万智との関係がついに明かされ、ネットが騒然としている。

北川さんが“家を売って売って売りまくる”伝説の不動産屋・三軒家万智を演じて主演、大人気となった前作とSPドラマに続いてこの1月からスタートした本作。

今シーズンより万智の強力なライバルとして松田さん演じる留守堂謙治が登場。フリーの不動産屋である留守堂は万智の行く先々に現れ、顧客に別の物件を紹介。さらに万智をライバル視してきた千葉雄大演じる同僚のイケメン営業マン・足立聡に接触を図ると、そのハートを射止め情報を入手。ついに前回、万智から顧客を奪い“勝利”するという展開に。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
留守堂に敗北を喫した万智は突然有給休暇をとると宣言、自宅にも書置きを残し姿を消すのだが、これは留守堂の正体を探るためだった。庭野(工藤阿須加)と屋代(仲村トオル)も来店した田部竜司柄本時生)から、万智が小学校の同級生・マンチッチではないか?と言われ、小学生時代の万智が明るいひょうきん者だったことを知る…というのが5話の展開。

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