くらし情報『ミリー・ボビ ー・ブラウンが映像化を熱望『エノーラ・ホームズの事件簿』魅力語る特別映像』

2020年9月23日 19:30

ミリー・ボビ ー・ブラウンが映像化を熱望『エノーラ・ホームズの事件簿』魅力語る特別映像

Photo by cinemacafe.net

『ストレンジャー・シングス 未知の世界』で一躍大ブレイクしたミリー・ボビー・ブラウンが、あのシャーロックの妹エノーラを演じ主演するNetflix映画『エノーラ・ホームズの事件簿』が現在配信中。この度、ミリーら主要キャストたちが作品の魅力を語る特別映像が到着した。

舞台は1884年のイギリス。エノーラ・ホームズ(ミリー・ボビー・ブラウン)が16歳の誕生日を迎えた朝、目を覚ますと母のユードリア(ヘレナ・ボナム=カーター)が謎めいた暗号だけを残し行方不明に…というのが本作の始まり。

到着した映像では、本作でプロデューサーも務め、自ら映像化を熱望したというミリーが「エノーラ役を演じたかった。彼女の強さや勇気に驚かされた。彼女は服装も髪も自由気まま。言動もね」とエノーラの魅力を語っており、まるでエノーラそのもののように自由に人懐っこくはしゃぐミリーの撮影の様子も収められている。

そんなエノーラの兄シャーロックを演じたヘンリー・カヴィルは「驚くほどシャーロックに似てるのにまるで違う」とシャーロック譲りの推理力を受け継ぎつつも、彼にはない独自の魅力を発揮しているとエノーラについて明かしている。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.