GIGABYTE、ハイエンドマザーボード「X99 Champion」シリーズに3製品を追加
2015年1月に発表されたオーバークロック向けモデル「X99-SOC Champion」に搭載された機能や技術を、ゲーミングモデルやスタンダードモデルに拡張。電源回路に第4世代のデジタルPWMコントローラと、第3世代PowIRstageコントローラを含む、International Rectifierのデジタル回路設計を採用し、CPUの性能を最大限引き出すという。
加えて、最新のIsense技術により、CPUの負荷電流を正確に測定することで、PowIRstage間の負荷分散を適正化し、熱負荷を下げ、長寿命と信頼性の向上を実現するとしている。
また、サーバグレードのチョークコンデンサや長寿命・高耐久のブラックコンデンサのほか、CPUソケットやPCIeスロット、DIMMスロットにスタンダードモデルの6倍にもなる30μmの金メッキ設計を採用する。
このほか、サウンド面では、左右のオーディオチャンネルを分離することでチャンネル間の混信を防ぐ独立構造に加え、「GA-X99-Gaming 5P」では、専用のオーディオプロセッサ、そのほかはRealtek ALC1150オーディオコーデックを搭載する。
○GA-X99-UD4P
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