福山雅治、舟木一夫・大瀧詠一をギター1本で披露 『The Covers』2週連続登場
同番組は、ジャンルや世代を超えたアーティストたちが、影響を受けた曲や、思い出深い曲をアレンジしてカバーするという内容。今回、福山は、舟木一夫の「銭形平次」(1966年)、大瀧詠一の「さらばシベリア鉄道」(1981年)を、アコースティックギター1本の弾き語りで披露する。
さらに、福山のオリジナル曲「何度でも花が咲くように私を生きよう」も披露。親交の深いMCのリリー・フランキー、そして夏菜と、カバー曲への思いや愛用のギター、6月14日に自身初のリリースとなるアナログ盤へのこだわりなどについて語る。
提供元の記事
関連リンク
-
new
小野リサ、2年ぶりの福岡ソロ公演『My Songs ~私の好きな歌~』開催 福岡への思いを語る
-
new
自分より他人が優先されるのが許せず、キレる夫。「私はどうしてこの人と結婚したのだろう…」
-
new
「生まれたときから恵まれてる君にはわからないよ」家事も育児も美容まで完璧な夫がインフルエンサーの話題になった瞬間に豹変!その理由がヤバすぎた
-
new
ハローキティがキュートなモンスターに変身!?「HELLO KITTY SHOW BOX」秋限定パンケーキ10月1日より提供開始
-
new
ラジオNIKKEI第2、短波放送を休止 台風影響で26、27日「通常の放送を維持できない状況が続いています」