笑福亭鶴瓶、清野菜名とCM初共演「自信がついていて大人の女性に…」
落語家の笑福亭鶴瓶と女優の清野菜名が出演する、東海漬物・こくうまキムチの新CM「ドンドン食べちゃうキムチはこくうま」編が、1日より放送される。
新CMでは、CMキャラクターを4年務める鶴瓶に加え、清野を起用。CM初共演となる2人が太鼓の音頭に合わせて、こくうまキムチをのせたご飯をおいしそうに頬張る様子が描かれている。食べるたびに2人が浮かべる幸せそうな表情が印象的だ。
撮影では、終始リラックスした様子でスタッフと談笑していた清野だったが、撮影が始まると見事な食べっぷりを披露。勢いに加え「おいしさの幸福感」「辛さの後の爽快感」までも表現し、現場からは感嘆の声が上がった。
■笑福亭鶴瓶 清野菜名インタビュー
――CM初共演となるお二人ですが、お互いの印象を教えてください。
清野:鶴瓶さんが現場にいらっしゃるだけで現場の雰囲気がとても穏やかで明るくなります。
食べるシーンの撮影では鶴瓶さんがとても幸せそうに美味しそうに召し上がるので、食欲を刺激されました!
鶴瓶:最初にお会いしてからずいぶん経ちますけど、いろんな意味で自信がついていて大人の女性になってましたね。
――撮影中、一番印象に残っているシーンを教えてください。
清野:撮影を口実に沢山食べられる! と思ってペースを考えずにキムチ、ご飯、キムチ、ご飯と、かき込んでいたらあっという間にお腹いっぱいになってしまいました。思う存分食べられて本当に幸せでした。
――今回イメージキャラクターに起用された思いや意気込みを教えてください。
清野:「こくうまキムチ」は物心のついた頃から当たり前の様にご飯のお供として食べていました。幼い頃から食べ馴染みのある東海漬物さんのCMに起用していただけて本当に本当に嬉しいです。
――4年目を迎えるイメージキャラクターへの思いや意気込みを教えてください。
鶴瓶:もう4年目を迎えるんですね、これはすごい事ですよ。いろんなタレントさんがおられるにもかかわらず。4年続くと5年、5年続くと10年。社長、是非是非宜しくお願いします(笑)。
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