くらし情報『河北麻友子、手作り200個にバイきんぐ小峠から「業者と変わらない」と揶揄』

2017年2月7日 11:00

河北麻友子、手作り200個にバイきんぐ小峠から「業者と変わらない」と揶揄

河北麻友子、手作り200個にバイきんぐ小峠から「業者と変わらない」と揶揄

女優の河北麻友子、お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二が6日、東京・六本木ヒルズの大屋根プラザで行われた「プッチン国民投票結果発表会」に出席した。

今年で発売45周年を迎える『プッチンプリン』を販売している江崎グリコは、同商品を「プッチンする派なのか、プッチンしない派なのか?」を問う「プッチン国民投票」を昨年10月31日より実施。その結果がこの日発表され、プッチンする派の代表に河北麻友子、プッチンしない派を代表して小峠英二が登壇した。

プッチンする派の河北は「商品名にも"プッチン"と入っているし、"プッチン"が前提で買っていると思うので、"プッチン"した方が楽しいし写真映えもすごく可愛くてプッチンした方が絶対に良いかなって思います」とアピールし、小峠も「"プッチン"した方が美味しく見えるなんて気のせいですから。味は変わらないし好きな時に好きなだけ食べれるし、どう考えても"プッチン"しな派です」と河北のコメントを否定。2人のアピール合戦後に結果発表が行われ、得票総数の52.3対47.7(%)という僅差で"プッチンしない派"が勝利。河北は「本当に悔しいですね。この2人だったら、誰もが私が勝つと思っていましたよ。

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