くらし情報『菅田将暉に、舘ひろしが「初めて嫉妬」 ベテラン陣はわちゃわちゃ止まらず』

2019年6月26日 20:07

菅田将暉に、舘ひろしが「初めて嫉妬」 ベテラン陣はわちゃわちゃ止まらず

菅田将暉に、舘ひろしが「初めて嫉妬」 ベテラン陣はわちゃわちゃ止まらず

映画『アルキメデスの大戦』(7月26日公開)の完成披露試写会が26日に都内で行われ、菅田将暉柄本佑浜辺美波笑福亭鶴瓶小林克也橋爪功田中泯舘ひろし山崎貴監督が登場した。

同作は『ドラゴン桜』『インベスターZ』などヒット作を飛ばす三田紀房による同名漫画を実写化。1930年代の日本、大日本帝国海軍の司令部による世界最大級の戦艦“大和”の建造を阻止するため、海軍少将・山本五十六(舘)は、帝国大学100年に1人の逸材=アルキメデスの再来と呼ばれる天才数学者・櫂直(菅田)を引き入れ、軍部の陰謀を暴こうとする。

ステージの前方にミストスクリーン、後方に炎と挟まれた演出に、鶴瓶は「『私は貝になりたい』のとき、ミストでびちゃびちゃになったんです。今日うしろが火で頭が暑かった」、橋爪は「前門の水、後門の火、バーベキュー寸前」と驚いた様子。菅田も「後ろに火、目の前に水の、だいぶマッチョな空間にまで発展していき、嬉しいです」と演出に触れていた。

館は、主演の菅田について「天才ですよ。本当にすばらしい。この顔でこのスタイルであんだけ芝居が上手かったら、女にモテないわけがない! 初めて男に嫉妬を感じました」

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