「SNS疲れ」な人必見! プライバシー重視のいいとこ取りSNS「MakaMaka App」誕生!
ブログ、ミクシー、ツイッター、フェイスブック、ライン……とさまざまなサービスがインターネット、モバイルの普及によって爆発的に誕生し、進化を遂げている。
便利な一方で、個人情報の流出、投稿したコメントに対する責任、不特定多数に対する不本意な交流など、そこにはさまざまな問題も生じている。ライフスタイルを充実させようと始めたものの、いつの間にか「SNS疲れ」になっていることも……。
それらSNSサービスが抱える問題点を解決し、さらにネット上の交流と現実世界の交流をしっかりとリンクさせることを目的にした「MakaMaka App」が11月30日に誕生した。
さまざまな人々との交流を楽しむ従来のサービスとは違い、本音の会話ができる少人数で使用する事を前提としたSNSだ。同サービスでは1つのアカウントで登録できる友人の上限を100名と限定。独自のコミュニケーション構造を持つ「MakaMakaサークル」では、友人登録の際に予めグループ仕分けの設定が可能で、希望する相手との会話を簡単に楽しむことができる。
「MakaMakaサークル」の内訳は相手から見えない仕組みになっており、自身の環境によって変化する人間関係を現実に即した形でメンテナンスすることも可能。
ユーザーインターフェイスもシンプルに、写真のアップロードやコメントの投稿など、必要最小限の機能に集約。今後は動画の共有機能やボイス機能の実装を予定している。
便利な一方で、個人情報の流出、投稿したコメントに対する責任、不特定多数に対する不本意な交流など、そこにはさまざまな問題も生じている。ライフスタイルを充実させようと始めたものの、いつの間にか「SNS疲れ」になっていることも……。
それらSNSサービスが抱える問題点を解決し、さらにネット上の交流と現実世界の交流をしっかりとリンクさせることを目的にした「MakaMaka App」が11月30日に誕生した。
さまざまな人々との交流を楽しむ従来のサービスとは違い、本音の会話ができる少人数で使用する事を前提としたSNSだ。同サービスでは1つのアカウントで登録できる友人の上限を100名と限定。独自のコミュニケーション構造を持つ「MakaMakaサークル」では、友人登録の際に予めグループ仕分けの設定が可能で、希望する相手との会話を簡単に楽しむことができる。
「MakaMakaサークル」の内訳は相手から見えない仕組みになっており、自身の環境によって変化する人間関係を現実に即した形でメンテナンスすることも可能。
さらに日頃接している仲間とのコミュニケーション度合いを可視化できる「MakaMakaコネクション」などもあり、現実世界の交流とネット上の交流をリンクさせている。
ユーザーインターフェイスもシンプルに、写真のアップロードやコメントの投稿など、必要最小限の機能に集約。今後は動画の共有機能やボイス機能の実装を予定している。
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