缶詰を使うだけで本格的に! レストランで食べるようなコーンスープ
スープは、歯が生えそろっていない離乳食期の子供から大人まで楽しめる貴重なメニュー。今ではお湯や牛乳で溶くだけで仕上がるインスタント食品も多数販売されていますが、小さな子どもも口にするからこそ、化学調味料や添加物には配慮して作りたいところです。
でも、食材を細かく刻んだり、長時間煮込んだり、ミキサーにかけたりするのはちょっと面倒ですよね。今回ご紹介するレシピは、缶詰のコーンにほんのひと手間かけるだけで、レストランのような本格的な味に仕上がるコーンスープです。
■缶詰を使うだけで本格的に! レストランで食べるようなコーンスープの作り方
(対象年齢:離乳食期~)
<材料>
・コーンの缶詰(クリーム状のもの) 250g
・たまねぎ 1/4個
・無塩バター 40g
・薄力粉 大さじ3
・牛乳 200cc
・スープ(固形スープの素=コンソメ2つ分をお湯で溶かしたもの) 800cc(4カップ)
・生クリーム 50cc
・塩 適量
でも、食材を細かく刻んだり、長時間煮込んだり、ミキサーにかけたりするのはちょっと面倒ですよね。今回ご紹介するレシピは、缶詰のコーンにほんのひと手間かけるだけで、レストランのような本格的な味に仕上がるコーンスープです。
■缶詰を使うだけで本格的に! レストランで食べるようなコーンスープの作り方
(対象年齢:離乳食期~)
<材料>
・コーンの缶詰(クリーム状のもの) 250g
・たまねぎ 1/4個
・無塩バター 40g
・薄力粉 大さじ3
・牛乳 200cc
・スープ(固形スープの素=コンソメ2つ分をお湯で溶かしたもの) 800cc(4カップ)
・生クリーム 50cc
・塩 適量
この記事もおすすめ
- 1
- 2
関連リンク
-
new
『VIVANT』第17話、乃木の“悲壮な表情”を捉えた場面カット解禁「敗北か、奇跡か」
-
new
「美腸占星術師」をライフワークとする37歳・岩澤 未奈さん、ミセスSDGsジャパン2026兵庫代表に「日本全体に前向きな活力を届けられるような存在を目指します」
-
new
ひどい肌荒れを乗り越え美容の力に目覚めたサロン経営者・長門 由佳さん ミセスSDGsジャパン2026奈良代表として日本大会出場「美容の力を通して笑顔と自信を届けたい」
-
new
キャリア15年のエステティシャン・赤羽 白彩艶さん、ミセスSDGsジャパン2026に島根代表として出場「自分らしい働き方を選択できる社会であってほしい」
-
「俺の夢だから引っ越そう」夫が笑顔で提案…妻の妊娠中に転職と引っ越しを提案した夫…その結末があまりにもひどすぎた!