家族ごはんは見た目より量!『闘う! 母ごはん』の秋レシピ
続いては、野菜嫌いの中田さんの娘さんにも好評のメニュー。
「これなら、レタスを半玉ぺろりと食べてくれます。5分かからずにできますよ」(中田さん)
・焼きレタス(本書より)
<作り方>
1、レタス1玉を4等分に切る。
2、フライパンに1を入れ、オリーブオイルと粉末のパルメザンチーズをかける。
3、2をひっくり返し、オリーブオイルとパルメザンチーズがかかった面を焼く。
4、焼き色が付いたら、焼いていない面にオリーブオイルとパルメザンチーズをかける。
5、4をひっくり返し、焼く。
『闘う! 母ごはん』には、空腹の子どもたちへの“黙らせ前菜”として、キッチンに立ったら3分~5分で食卓に出せるレシピが10個紹介されています。
・刺身アクアパッツア(本書より)
<作り方>
1、鍋に鮭のサク、塩抜きしたあさり、プチトマト、ケイパーを入れる。
2、オリーブオイルをまわしかける。
3、白ワインと水少量をヒタヒタになるくらいまでいれる。
4、火にかけて具を煮る。火が通ったら完成。
アクアパッツァは豪華にみえるうえに、火にかけるだけの簡単レシピ。でも、従来のレシピどおり、骨つき魚を使うのはハードルが高いですよね。
「それに、食べる際にいちいち、子どもたちから『ママ、骨取って~』と言われるのも面倒(笑)」(中田さん)
そこで、中田さんがひらめいたのが、骨取りの必要がない刺身のさくを使う方法。また、一般的なアクアパッツアとちがう点がもうひとつ。
「我が家は最後にゆでたパスタと粉チーズを入れてシメにするので、スープがたっぷりできるよう、ワインと水は一般的なレシピよりも多めに使っています」
・ベーコンアップル(本書より)
<作り方>
1、フライパンにバターを熱する。
2、ベーコンを炒める。
3、ベーコンの油が出はじめたらいちょう切りしたリンゴを加える。
4、りんごが柔らかくなるまで炒める。
5、砂糖をかける。
「果物はそのまま食べるのがいちばんおいしいですが、唯一、料理にしてもおいしいと家族に好評だった」(中田さん)というリンゴを使ったレシピ。
「りんごって、当たり外れが大きい果物のひとつでもありますよね。食べてみて、中身がフカフカしておいしくない! というりんごも、このレシピならおいしく食べられます」(中田さん)
使用するベーコンは薄切りのものでもOKだそうですが、おすすめは、厚みのあるショルダーベーコン。さらにおいしくなるとのこと。
「これなら、レタスを半玉ぺろりと食べてくれます。5分かからずにできますよ」(中田さん)
・焼きレタス(本書より)
<作り方>
1、レタス1玉を4等分に切る。
2、フライパンに1を入れ、オリーブオイルと粉末のパルメザンチーズをかける。
3、2をひっくり返し、オリーブオイルとパルメザンチーズがかかった面を焼く。
4、焼き色が付いたら、焼いていない面にオリーブオイルとパルメザンチーズをかける。
5、4をひっくり返し、焼く。
『闘う! 母ごはん』には、空腹の子どもたちへの“黙らせ前菜”として、キッチンに立ったら3分~5分で食卓に出せるレシピが10個紹介されています。
・刺身アクアパッツア(本書より)
<作り方>
1、鍋に鮭のサク、塩抜きしたあさり、プチトマト、ケイパーを入れる。
2、オリーブオイルをまわしかける。
3、白ワインと水少量をヒタヒタになるくらいまでいれる。
4、火にかけて具を煮る。火が通ったら完成。
アクアパッツァは豪華にみえるうえに、火にかけるだけの簡単レシピ。でも、従来のレシピどおり、骨つき魚を使うのはハードルが高いですよね。
「それに、食べる際にいちいち、子どもたちから『ママ、骨取って~』と言われるのも面倒(笑)」(中田さん)
そこで、中田さんがひらめいたのが、骨取りの必要がない刺身のさくを使う方法。また、一般的なアクアパッツアとちがう点がもうひとつ。
「我が家は最後にゆでたパスタと粉チーズを入れてシメにするので、スープがたっぷりできるよう、ワインと水は一般的なレシピよりも多めに使っています」
・ベーコンアップル(本書より)
<作り方>
1、フライパンにバターを熱する。
2、ベーコンを炒める。
3、ベーコンの油が出はじめたらいちょう切りしたリンゴを加える。
4、りんごが柔らかくなるまで炒める。
5、砂糖をかける。
「果物はそのまま食べるのがいちばんおいしいですが、唯一、料理にしてもおいしいと家族に好評だった」(中田さん)というリンゴを使ったレシピ。
「りんごって、当たり外れが大きい果物のひとつでもありますよね。食べてみて、中身がフカフカしておいしくない! というりんごも、このレシピならおいしく食べられます」(中田さん)
使用するベーコンは薄切りのものでもOKだそうですが、おすすめは、厚みのあるショルダーベーコン。さらにおいしくなるとのこと。
関連リンク
-
new
「言い訳の余地もありません」著名元刑事 安達結希くん遺体発見日の生配信での“不適切発言”が炎上…本人が語った「反省の弁」
-
new
「いきなり机を投げて…」逮捕の義父が起こした“ブチギレ事件”の真相 同級生が語る“複雑”家庭環境《京都男児遺体遺棄》
-
「アンタの安い給料じゃブランドバッグは一生買えないわねw」毎日のようにハイブラ自慢をしてくるお局。しかし⇒「それ、本物ですか?」1人の社員の発言でお局が“地獄”を見ることに・・・
-
Forbes JAPAN SALON協力|データが証明する「婿経営」の収益力 第二回 日本婿経営者フォーラム、赤坂にて開催決定!
-
夫が掃除した後…洗濯機から“異臭”が!?次の瞬間⇒「…なんで」夫婦揃って青ざめたワケ。