コミックエッセイ 鼻腔ガンになった話
叔母をお世話する日々 昔の思い出が次々と浮かび複雑な気持ちに…【鼻腔ガンになった話 Vol.66】
■元気だった頃を思い出して悲しくなってしまう
いわゆる、下のお世話もさせてもらいました。イラストは洗面器にビニール袋を入れたもので、ベッド脇に持っていって、汚物を入れて、あとで捨てるためです。念のため、説明でした。
じゅんちゃんと一緒にいると当たり前ですが、昔の思い出が次々と浮かんできて、その都度、喉の奥が詰まるような感覚がしました。
次回に続く。「鼻腔ガンになった話」連載は14時更新!
※本記事はあくまで筆者の叔母の体験談であり、症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
- 1
- 2
関連リンク
-
new
Snow Man、5大ドームツアー開催へ “18公演”の日程を発表【一覧】
-
new
26歳人気モデル 脳腫瘍発覚で手術報告、術後写真も公開…有名アーティストやパリコレモデルからエール続々
-
「ただの風邪でしょ」と笑っていた私の検査結果は…2児の母、まさかの鼻腔ガン告知で言葉を失った瞬間
-
new
北川景子、“夏の紅白”特別企画「Eテレソングパーティー!」で全力ダンス「いつも娘と見てます」【NHKうたであえたら】
-
new
北川景子、結婚会見以来の“夫婦共演” 本人は否定「夫がプロデュースしている“一之森大湖”さんで…」 “貫く姿勢”に二宮和也も感心「鋼の心を持ってる」【NHKうたであえたら】