コミックエッセイ 鼻腔ガンになった話
叔母をお世話する日々 昔の思い出が次々と浮かび複雑な気持ちに…【鼻腔ガンになった話 Vol.66】
■元気だった頃を思い出して悲しくなってしまう
いわゆる、下のお世話もさせてもらいました。イラストは洗面器にビニール袋を入れたもので、ベッド脇に持っていって、汚物を入れて、あとで捨てるためです。念のため、説明でした。
じゅんちゃんと一緒にいると当たり前ですが、昔の思い出が次々と浮かんできて、その都度、喉の奥が詰まるような感覚がしました。
次回に続く。「鼻腔ガンになった話」連載は14時更新!
※本記事はあくまで筆者の叔母の体験談であり、症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
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