くらし情報『NGT48事件 突きつけられた課題…元SKE48矢神も対応批判』

2019年3月23日 20:57

NGT48事件 突きつけられた課題…元SKE48矢神も対応批判

NGT48事件 突きつけられた課題…元SKE48矢神も対応批判


NGT48山口真帆(23)への暴行事件について、元SKE48矢神久美(24)が3月23日に自身のツイッターでNGT運営側の対応を批判した。

NGTの運営会社AKSの運営責任者にあたる松村匠取締役らは22日に新潟市内で会見を行い、山口の事件に関する第三者委員会の調査結果報告会見を行った。

しかし会見中、山口が自身のツイッターを更新。松村氏らに対して批判的な書き込みをしたため、松村氏ら運営に批判が殺到していた。

そんななか、矢神が自身のツイッターを更新。《私が現役の頃、家を特定したり待ち伏せした人達にはマネージャーやスタッフさんが見つけた時には、すぐに追いかけて取り押さえしっかりとした対応をしてくれてた》と明かした上で、こう怒りをにじませたのだ。

《それなのにこれは何?23歳の女の子に対して大人がこんなんで心が痛まないの?それが大人なの?》

この書き込みに対してネット上では《コメント出してくれてありがとう》《OGの人たちの言葉も重要》《元メンバーだけに説得力ありますね》など支持する声が相次いだ。

「会見で松村氏は、スタッフの人員不足がセキュリティーの不備を招いてしまったと明かしていました。

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