安心できる場所を作るために『まめ日和』第502回
(C)よこみねさやか
正直に「怖いからやめて」って伝えたのがわかりやすかったのだそうです。
自分が生まれ育った環境はどうしようもないけれど、自分が築いた家庭の空気は新しく作って行ける。
誰かの顔色をこわごわ伺いながら生きるのはごめんだし、我が子にもそんな思いをさせたくありません。
人は未熟なもので、強く心掛けていても完璧に振る舞えるとは限らない。
だけどその「心がけ」なくしては家族全員が安心していられる場所は作れないわけですから、こればっかりはしつこく、強めに伝えていきます。
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