パク・ミニョン&ウィ・ハジュン、互いに傷を乗り越えた“キスショット” 韓国ドラマ『セイレーンのキス』最終回で反響「最高のカップル」
パク・ミニョン(C)ORICON NewS inc.
大ヒット作品『愛の不時着』『涙の女王』『私の夫と結婚して』『暴君のシェフ』などで知られるスタジオドラゴンが制作し、俳優のパク・ミニョン、ウィ・ハジュンが出演する韓国ドラマ『セイレーンのキス』。7日に最終回を迎え、韓国の放送局tvNの公式インスタグラムが14日までに更新された。
同作は一連の不可解な死と関連する保険金詐欺事件を調査するチャ・ウソク(ウィ・ハジュン)が、その核心にいると疑われるハン・ソラ(パク・ミニョン)を追い詰めることから始まるロマンス・スリラー。ハン・ソラの秘密を暴けば暴くほど、チャ・ウソクは命を落とす危険な罠に深く堕ちていく…ハン・ソラは殺人犯なのか、それとも冤罪なのか。そして、チャ・ウソクは生き延びられるのか…が見どころとなっている。
投稿では「苦しみの終わりに幸せが始まる(ハート)。互いに傷を乗り越えたソラとウソクの、止まらないキスのボーナスショット」とのメッセージとともに、パク・ミニョンとウィ・ハジュンのキスショットや、寄り添い合い手を取るショットが公開された。
この投稿にファンからは「最高のカップル」「このケミ大好き」「終わってしまうのがさみしい」「このドラマ大好きだった」と反響が集まっている。
日本では、Prime Videoで独占配信中。