あの、古着屋で私服を“初売却”→衝撃“買取価格”に共演者も驚き シソンヌ長谷川「持って行った方がいいな」
あの(C)ORICON NewS inc.
アーティスト・タレントのあのが、15日深夜放送のテレビ朝日系バラエティー『あのちゃんねる』(月曜深0:15)最終回に出演。私服を初めて売却した際のエピソードを明かした。
この日の放送は、インドア派なあのが、家好きな芸能人を招いて家のアレコレについて徹底トークする『やっぱり家が好き』の第3弾。ゲストのシソンヌ・長谷川忍、Aぇ! group・末澤誠也、ベッキーとともに、お悩み相談ゲストのJOY&mai夫婦、サツマカワRPG&でか美ちゃん夫婦と“中継”をつなぎ、2組の悩み相談を実施した。
オープニングトークで、ベッキーは「片付けが苦手」と告白し「部屋の掃除何から始める?」と疑問を投げかけた。するとあのは、「掃除の話をされると頭が…」「めっちゃ苦手で」と頭を抱えながら「まず洋服かな。洋服が散らばってるから、それ片づけないと他が手を付けられない」と最初にやることを伝えた。
そして「ぼく本当に物が捨てられないので、物がたまっていくんですけど…」と前置きしたうえで、「こないだ初めて古着屋さん、リサイクルショップに行って(不要な服を売ったら)15万円になった」とカミングアウトすると、「えー」と共演者が驚き。
長谷川は「(不要な服は古着屋へ)持って行った方がいいな」と感心していた。