『風、薫る』第16週「新風吹くころ」を振り返る

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『風、薫る』第16週「新風吹くころ」を振り返る

連続テレビ小説『風、薫る』より(C)NHK


俳優の見上愛と上坂樹里が、W主演を務めるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土前8:00NHK総合※土曜日は1週間の振り返り/月~金前 7:30NHKBS、BSプレミアム4K)の第16週「新風吹くころ」の各回あらすじを振り返る。

■第76回のあらすじ
捨松(多部未華子)からの提案に思い悩むりん(見上愛)。直美(上坂樹里)は、りん、美津(水野美紀)、環(英茉)にある提案をする。

■第77回のあらすじ
直美(上坂樹里)たちと話して決心したりん(見上愛)は、院長の多田(筒井道隆)と話す。一方瑞穂屋では、シマケン(佐野晶哉)が美津(水野美紀)と卯三郎(坂東彌十郎)の話を聞いて…。

■第78回のあらすじ
新潟に到着したりん(見上愛)。校長の望月(関智一)や女学生の久(近藤華)たちに囲まれ、女学校で舎監として働き始める。一方、直美(上坂樹里)を訪ねて小川(甲斐翔真)が病院にやってきて…。


■第79回のあらすじ
ある日、店で順番を守らない大地主の羽田(西堀亮)を、りん(見上愛)は思わず注意をしてしまう。そこへ、新聞記者の横沢(井上祐貴)がやってきて…。一方、東京では、体調不良で倒れた文(内田慈)を直美(上坂樹里)が看護することに。

■第80回のあらすじ
ある日、女学校の寮に久(近藤華)の母、サワ(磯山さやか)がやってくる。家を飛び出してきたというサワの事情を聞いた、りん(見上愛)は…。一方の直美(上坂樹里)は、体調がなかなか良くならない文(内田慈)の看護を続けていた。

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