「俺は家事のセンスないからママがやった方いいよw」家事育児に全く参加しない夫にしびれを切らした妻が協力を仰ぐと⇒「まぁ、俺ができることは手伝ってあげるから☆」無責任すぎる発言をしてきて・・・

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「俺は家事のセンスないからママがやった方いいよw」家事育児に全く参加しない夫にしびれを切らした妻が協力を仰ぐと⇒「まぁ、俺ができることは手伝ってあげるから☆」無責任すぎる発言をしてきて・・・


読者の実体験をもとにした衝撃のエピソードを紹介!今回は無責任な夫のエピソード前編です。

夫が家事育児に参加しない理由



娘が1歳になり、いよいよ私の職場復帰が近づいていた頃のことです。すべての家事育児を、私がワンオペでこなしている現状をなんとかしなければと考えていました。以前、夫に頼んだことはあったのですが、片付けは逆に散らかり、寝かしつけは一緒に遊んでしまう有様で、あまりに使えずに戦力外通告をしていたのです。

「俺は家事のセンスないからママがやった方いいよw」家事育児に全く参加しない夫にしびれを切らした妻が協力を仰ぐと⇒「まぁ、俺ができることは手伝ってあげるから☆」無責任すぎる発言をしてきて・・・


しかし、復帰後は私一人では物理的に不可能です。現状を変えるなら今しかないと決意した私は、その日の夜、夫に相談することにしました。「今日の寝かしつけ、パパがやってくれない?」とお願いしてみると、夫はきょとんとした顔で「え?なんでー?」と聞き返してきたのです。その当事者意識の薄いスタンスにイライラしつつも、私が仕事復帰したら今のままでは無理があるため、今のうちから少しずつ慣れてもらいたいのだと丁寧に理由を説明しました。


家事育児は“センス”の問題…?



私の真剣な説明を聞き、夫は「なるほど…」と呟きました。意外とすんなり受け入れてくれたのかと喜んだのもつかの間、夫は私の肩をポンと軽く叩いて、信じられない言葉を口にしました。「俺はそういうのセンスないから、やっぱりママがやった方がいいよ☆」と、言い放ったのです。自分が父親であるという自覚が全く感じられない、あまりに無責任で軽いその態度に、私は思わず言葉を失ってしまいました。

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