コミックエッセイ 本当にあった新幹線トラブル
「いくら欲しい?指定席分払えばいいんだろ」お金をちらつかせる非常識おじさんが怖すぎる【本当にあった新幹線トラブル Vol.2】
■これまでのあらすじ
単身赴任中の夫に会いに新幹線に乗った妻。息子がはしゃぎ疲れて妻の膝の上で寝てしまうと、息子の席に見知らぬ男性が座ってきた。そこは指定席だと伝えるが、男性は「空いてるんだから誰が座っても構わないだろう」「子どもは膝の上で十分」と勝手なことを言い出して…。
単身赴任中の夫に会いに新幹線に乗った妻。息子がはしゃぎ疲れて妻の膝の上で寝てしまうと、息子の席に見知らぬ男性が座ってきた。そこは指定席だと伝えるが、男性は「空いてるんだから誰が座っても構わないだろう」「子どもは膝の上で十分」と勝手なことを言い出して…。
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私の指定席に突然見知らぬ男性が!? 子どものための席だと伝えても「贅沢だ」と言われて…
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