意外と気づいていない「恋愛コスト」を知って脱★貧困女子【えりっく&月子の恋愛総研】
こんにちは、恋愛ライターの佐々木月子です。いまや1人暮らしの女性の3人に1人が貧困女子。貧困女子とは、年間の可処分所得(税金などを引いた後の、自由に使えるお金)が125万円(※)未満の人のことだそうです。
そんな事情のせいか、近ごろ「お金がないから恋愛できない」という女性が増えています。
「だって、デートに着ていく服なんて買えないし。美容院も行っていない」
「そもそも出会いの場所に行くお金がない」「栄養バランスが悪いから、肌荒れしていて、男性に会う気になれない」。
恋愛は本来、お金なんてなくても男女2人が揃えばできるものですが。現実問題として、お金がないと、女子的に困ることはたくさんありますよね。
そこで今回は、意外と気づいていない「恋愛コスト」を見直して、恋愛と貯金の両方を手に入れる方法を探ってみたいと思います。
(※)厚生労働省の国民生活基礎調査('10年)のデータを基に、国民1人あたりの可処分所得の中央値に満たない人を「貧困状態」と定義
そんな事情のせいか、近ごろ「お金がないから恋愛できない」という女性が増えています。
「だって、デートに着ていく服なんて買えないし。美容院も行っていない」
「そもそも出会いの場所に行くお金がない」「栄養バランスが悪いから、肌荒れしていて、男性に会う気になれない」。
恋愛は本来、お金なんてなくても男女2人が揃えばできるものですが。現実問題として、お金がないと、女子的に困ることはたくさんありますよね。
一方で、恋愛や婚活にお金を使いすぎて貯金ができない「婚活貧乏女子」も増えています。
そこで今回は、意外と気づいていない「恋愛コスト」を見直して、恋愛と貯金の両方を手に入れる方法を探ってみたいと思います。
(※)厚生労働省の国民生活基礎調査('10年)のデータを基に、国民1人あたりの可処分所得の中央値に満たない人を「貧困状態」と定義
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