恋愛情報『「好き」も「やめてほしいこと」も、彼に上手に伝えてもっと仲良くなろう!』

2020年5月27日 06:40

「好き」も「やめてほしいこと」も、彼に上手に伝えてもっと仲良くなろう!

目次

・■「好き」だけはNG。「どこを好きと思ったか」まで伝えよう
・■「それ、嫌だな」と言うときは「かわいさ」で全力相殺
・■おわりに:あなたの本音は「言葉」にしないと分からないよ
「好き」も「やめてほしいこと」も、彼に上手に伝えてもっと仲良くなろう!


どうもあかりです。

よく恋の話題で、「気持ちは言葉にして初めて相手に伝わるもの」みたいなことが言われていますよね。これはその通りだと思います。

実際、恋のトラブルやちょっとした不満は、「会話」をおろそかにしてしまうことが原因です。

今日は、心の中で「どう思ってるか」だけじゃなく「どう伝えるか」も意識してみましょうということで、

①「好き」の気持ちを伝える場面②嫌いなことを伝える場面という、恋愛・二大コミュニケーションでの「愛される伝え方」についてご紹介していきたいと思います。

■■「好き」だけはNG。「どこを好きと思ったか」まで伝えよう

(私)みんなー、「好き」って伝えてるかー?(皆)おー!・・・・・・すみません。

言わずもがなに大切な「好き」の愛情表現ではありますが、せっかく伝えるのなら、単に一方通行的にならずに、彼にも100%気持ちを受け取ってもらいたいと思うのが普通でしょう。

そんなときに意識してほしいのが、「好き」と伝えるときのあなたと彼の心のギャップです。温度差、と言い換えてもいいかもしれません。

私たちが「好き」と表現するときは、その直前に「好き」を感じさせたきっかけがあるはず。

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