それアカンやつや!どんなに寂しくてもカレにやったら「重い」言動・5つ
カレが忙しいとき、なかなか構ってくれないとき、さみしくてどうにかなってしまいそうになりませんか?
今はただ我慢するしかないし、それが一番いいとわかっているのに、辛くてしょうがない・・・・・・。
でもそんなとき、決してやってはいけない行動があります。どれだけさみしくても、一度やってしまえば最後、「重いヤツ」認定されちゃうかも。
今回は、20代男子20人に「どれだけさみしくてもされたら『重っ』と思ってしまう彼女の言動」について聞いてみました。
■1.鬼LINE
「ほら、ストーカーみたいにめちゃくそに電話かけまくることを鬼電ていうじゃん? そのLINE版ね。『鬼LINE』。
ちょっと仕事がひと段落ついてパッとスマホ開いたら、LINEの新着通知が30とかになってて、開いてみたら全部彼女。鳥肌たったわ」(営業/23才)
これはやりがちな人もいるかも。
「さみしいよー」とかスタンプとか、一個一個は普通でも、数が多くなるとそれだけで怖いんですよね。
最悪でも、1ケタに抑えておきましょう!
■2.家に行っちゃう
「友達と飲んで夜家に帰ったら、家の前に彼女がうつむいて立ってた。完全にホラーじゃん。