【義実家で生理!?】サニタリーボックスがなくて…→ペーパーにくるんで持って帰ることに
ただでさえ緊張したり、気を使ってしまったりする義実家への帰省。
生理と重なってしまうと大変ですよね。
そこで今回は、「生理でつらい思いをしたエピソード」を2つご紹介します。
義実家への帰省の日に……
義実家に帰省するときに生理が重なってしまいました。
義実家はお風呂を新しくしたらしく、義両親から「しっかりと浸かって感想を教えてね」と言われていたのに、私はお風呂に浸かることができずシャワーのみ。
リラックスもできないし、慣れない環境でつらいと感じた出来事でした。
サニタリーボックスが……
義実家に帰省の際、たまたま生理の日が重なったことがありました。
そのときは経血量のピークは過ぎていましたが、まだ一定量は出ていました。
義実家は旦那の兄弟は全員自立し、各自家庭を持っていて、義実家には義父と義母の二人暮らしです。
そのためかトイレのサニタリーボックスがいつの間にかなくなっていました。
それに気づかずトイレを借りてナプキンを交換してしまい……。
当時まだ義実家に慣れていなかった私は、使用済みナプキンをトイレットペーパーにくるんで持って帰ることになってしまいました。
(36歳/専業主婦)
トラブルに備えて……
義実家への帰省と生理が被り、つらい思いをしたというエピソード。
このようなトラブルが起きても対処できるように、事前に準備をしておくことが大切ですね。
今回は「生理でつらい思いをしたエピソード」をお届けしました。
※この記事は実際に募集したエピソードを記事化しています。
※毎月の生理が「いつもと違う」「量が多い」と感じたり、「健診や他の病院で貧血がある」と言われたら、なるべく早めに婦人科に行くことをおすすめします。かかりつけの婦人科医を持つのもよいので、検討してみてください。
(MOREDOOR編集部)
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