心臓のバクバクや汗が止まらず…「私どこか悪いのかな…」→女性を救った友人のサポートとは
調子が悪くても、いつものように日常生活を送らないといけない……。
そんなとき、周囲の人の寄り添い方ひとつで、救われた気持ちになることもあって……?
そこで今回は、MOREDOORのオリジナル漫画「パニック障害発症」をご紹介します。
※当作品はフィクションであり、実在する人物・施設とは一切関係ありません。
※少しでも多くの方へ考えるキッカケづくりを目指して制作されました。あくまで一例としてご覧ください。
あらすじ
駅のホームで、震えが止まらなくなったり、涙が止まらなくなってしまった大学生の主人公。
そんななか、いつも通り雑貨屋でのアルバイトを続けようとしますが……?
友人が助けてくれて……
自分のことがわからなくなり……
「キャパオーバー」と言われて……
悩んでることはないけれど……
もしかして、心のSOS?
頑張りすぎていたのかもしれない
「パニック障害」と診断され……
心強いサポートに感謝
頑張りすぎないように
寄り添い方の大切さを実感
友人の声掛けや周囲のサポートのおかげもあって、「頑張りすぎな自分」と向き合えるようになった主人公。
ひとりで頑張ろうとせずに、安心して甘えられる人には甘えてみてもよいのかもしれませんね。
作画:Kko
脚本:華丘侑果
監修:鎌田 怜那(一般社団法人マミリア 代表理事)臨床心理士、公認心理師
※当作品はフィクションであり、実在する人物・施設とは一切関係ありません。