「親には話せない…」避妊に失敗したかもしれない女子高生の悩み…→不安のなかで見つけた希望とは
不安をひとりで抱え込まずに一歩を踏み出すのは、とても勇気がいりませんか?
予期せぬ出来事に直面したとき、正しい情報を調べることや、真摯に人や物事に向き合うことは思った以上に大切かもしれません。
そこで今回は、MOREDOORのオリジナル漫画「高校生でもし避妊に失敗したら?」をご紹介します。
※当作品はフィクションであり、実在する人物・施設とは一切関係ありません。
※少しでも多くの方へ考えるキッカケづくりを目指して制作されました。あくまで一例としてご覧ください。
あらすじ
初めての彼氏と幸せな日々を過ごしていた、高校3年生の主人公。
しかし、避妊には気をつけていたものの、彼氏からある日突然「失敗したかも」「このくらい大丈夫でしょ」と告げられて……。
自分を守るための情報を探して……
不安のなかに差し込む一筋の光
彼も深く反省してくれて……
これからの関係を見直すきっかけに
もしものとき、どう対応できる?
2人の未来のために、お互いを大切にする選択を
予期せぬ事態が起きたときでも、自分自身の心と体の安全を守れるように……。
正しい情報や信頼できる人を頼りながら、これからの歩みを見つめ直していけたらよいのかもしれませんね。
作画:紅ほっぺ
脚本:jiu
監修:沢岻美奈子(恵比寿「Takushi clinic」/神戸「沢岻美奈子女性医療クリニック」理事長)日本産科婦人科学会専門医
※当作品はフィクションであり、実在する人物・施設とは一切関係ありません。