10ヵ月も繋がっていた赤ちゃんの命綱「へその緒」に関するあれこれ
10ヵ月もの間、ママの胎盤とずっと繋がっていたへその緒。産院を退院する時に渡されたり、お風呂場でぽろっと取れたりした後は、大切に保管したいものですよね。
今回は、そんな赤ちゃんのへその緒に関するよもやま話や保管方法についてお話ししていきましょう。
もしも海外でお産をするなら、桐箱を持参し、事前に医師に「へその緒をください」と伝えておかないといけないようです。
今回は、そんな赤ちゃんのへその緒に関するよもやま話や保管方法についてお話ししていきましょう。
© Monkey Business - Fotolia.com
海外では、へその緒を取っておく習慣がない
日本では、赤ちゃんが産まれたら、へその緒を桐の箱に入れて保管するというのが、ほぼ当たり前の習慣になっていますが、実は海外ではそういう習わしがないんだとか。そのため、海外で出産し、へその緒を知らない間に捨てられてしまった人、残しておきたい、保管したいと言う希望を理解してもらえなかった。などと言う声も多い」のだとか
もしも海外でお産をするなら、桐箱を持参し、事前に医師に「へその緒をください」と伝えておかないといけないようです。
- 1
- 2
関連リンク
-
40代夏のスキンケア!デパコスから無印までズボラでも続けられる神コスメ4選! | HugMug
-
恐竜も宇宙も響かないなら。子どもの心に火をつける「変わり種図鑑」
-
コメダと秀英KIDSが共同で「ファーストコーヒー」体験を開催 次世代へつなぐ、コーヒーを楽しむ文化 8月5日(水)秀英KIDS名古屋校で実施
-
「フレンチのお店予約しちゃいますね?」奢ってもらう気の義妹がが豹変!? 頻繁に押しかけて食料を持ち帰る義妹の実態に絶句!
-
子育てコミュニティ「パレット」と連携した「鉄道の仕事・駅の役割を学ぶ」体験型イベントを野田駅前 ウイステで開催~身近な駅を学びの場に。子どもたちの健やかな成長と沿線の活性化を目指して~