令和ママが「密室育児」から脱するには? プロに頼ってみた結果【崖っぷち主婦の赤裸々ダイアリー 第20話】

龍たまこ
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こんにちは!! 龍たまこです。

平成が終わって令和に入り、新しい時代の幕開け…。

なんだか新鮮な気持ちになりますね。

今回、ウーマンエキサイトで「令和ママはOPEN子育て主義!」という提案をされていて、わたしもその理念に賛同して、川柳を一句考えてみました!!

■龍たまこ流「 #令和ママ川柳 」

令和ママが「密室育児」から脱するには? プロに頼ってみた結果【崖っぷち主婦の赤裸々ダイアリー 第20話】

これはわたしの第一子の産後そのものなのですが…(苦笑)

出産して母親になった途端「母親なんだから、頑張れるよね?」「母親だからそれくらいできて当然」みたいな空気を感じる…。

当時は、「赤ちゃんがなぜ泣いているかわからないなんて、わたしは母親失格だ」なんて風に思うこともありました。

(ちなみに、3人産んだ今でも赤ちゃんがなぜ泣いてるかなんてわからないことがほとんどです)

不思議なことに、“女性は産んだ瞬間に、「母親」という強じんな肉体と精神を持った超人になる”という幻想があるようなのです。

夜泣きで寝不足でも母性があるから平気。ゆっくりお風呂に入れなくても子どもがかわいいから平気。母性のおかげで女性なら誰でも上手に子育てできる…なんてこと、あるわけないのです。

母親だって人間。人間らしい生活ができなくなったら病みます。そして、子育てが苦手な女性だって当然います。

母親は、「子を産んだ女性」というだけで、「育児のプロ」ではないのですから。

そしてちゃんと「育児のプロ」は存在します。

それが、ベビーシッターさんや、保育士さん、幼稚園の先生など、子どもに関わる専門職の方々です。
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