コミックエッセイ 我が子を触れない母の話
娘が泣き止む唯一の方法を発見! しかしそれはとても過酷なものだった…【我が子を触れない母の話 Vol.3】
一秒でも立ち止まるとギャン泣きしてしまい吐くまで大騒ぎするので、
何がなんでも歩き続けなければなりませんでした。
飲まず食わずで歩き続けても、街には「難関」がいくつも待っていました…。
そのひとつが…
今思えば、赤ちゃんの頃から多動の片鱗を見せていました。
あちこちで待ち受ける難関、どうする赤信号…!
あくまでも筆者の体験談であり、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は専門機関にご相談ください。
次回に続きます。
【同じテーマの特集はこちら】
〜子どもの発達障害を知ろう、考えよう〜
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