コミックエッセイ めまぐるしいけど愛おしい、空回り母ちゃんの日々
忘れ去られたおしゃれの定義 好きなものを身につけられる幸せにしみじみ…【めまぐるしいけど愛おしい、空回り母ちゃんの日々 第207話】
常におんぶの生活だったため、顔をこすりつけても大丈夫なようにチクチクするニット系のものは一切着ず、素材は綿一択。
さらに授乳しやすい前開きのシャツばかり着ていて、いつでもダッシュできるように足元は常にスニーカーでした。
あれから月日は流れ、一番下の子も3歳になり、当時よりも自由にオシャレができるようになりました。
好きなものを当たり前に身に着けられる幸せをありがたいな~と感じる反面、
子どもに合わせた服装がすっかり当たり前になりすぎて、いざオシャレしようと思っても何着たらいいのか分からないという現実(笑)
そんなことをふと考えた平日の昼下がりでした。
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