コミックエッセイ こどもと見つけた小さな発見日誌
まるで妖怪の火の玉のよう…! 長男が見つけた「線路の火」の正体とは!?【こどもと見つけた小さな発見日誌 Vol.33】
■少し珍しい光景…線路の火の正体とは!?
この火の正体は、寒い季節に降雪や凍結で線路のポイント転換ができなくなるのを防ぐための装置でした。
火をたいて雪や氷を溶かすようです。
寒い日でも安全に走れるように工夫されているんですね。
他の線路では空気圧や熱風、温水などで溶かすこともあるそうです。
チェックアウトの時に泊まった施設の人に聞いたら、宿泊した場所では年に数回しか見られない少し珍しい光景だったようです。
通報しなくてよかった。
※この記事は、外出自粛要請前に体験したものです。
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