コミックエッセイ 猫の手貸して~育児絵日記~
上2人との体力差がすごい!第三子の育児でやっとわかった「支援センター」に行くタイミング【猫の手貸して~育児絵日記~ Vol.78】
お姉ちゃんたちが小学生なので朝が少し早いというのもありますが、午前9時にはもうヒマを持て余してどこか行こうと催促。
どうにか室内遊びで時間をつぶしたとしても10時が限界。
私が腰を上げるまでまでずーっと「どこか行こう」と手を引いてきます。
考えてみればそもそも上2人はこういう要求をしてくることがほぼなかったので、おうちで遊ぶ方が性に合っていたんでしょう。
しかし、上2人と違って三女はとにかく外に行きたい。お出かけがしたいのです。
そして三女と上2人の同時期とでは、体力が全然違う。
気を抜くとすぐ寝てしまう、または寝ないとグズグズになっていた上2人と違い、三女は寝る瞬間まで元気いっぱい!
お昼寝は一応午後に1~2時間しますが、タイミングを逃して寝られなかった日も夜まで寝落ちすることなく動き回っています。
関連リンク
-
「子持ちの時短なんていらない」バリキャリ女性が新入社員に矛先を向け…ワーママへの敵意をむき出しにした結果
-
「そんなヒスな返事したら子どもが可哀想だよ」机を拭いてと頼んだだけで言い返してくる夫。家事を手伝いもしない夫と結婚した結果
-
【芸術の秋】家ではできないダイナミック造形遊び! 横浜美術館「みんなのフリーゾーン」が子連れにおすすめ | HugMug
-
「メシはもうちょっと普通の作れない?」つわりで苦しむ妻にまさかの一言…ご飯への執着がすごい夫と結婚してしまった結果
-
大雨の発生頻度が約1.8倍、企業の防災備蓄品を地域支援に活用 11月1日に愛知県北名古屋市で電気工事会社が子ども食堂に非常食383点を寄贈