くらし情報『安達祐実の“女優魂”に「かっこよすぎる」、梶原ひかりとの“本人対決”も注目…「捨ててよ、安達さん。」5話』

2020年5月16日 10:00

安達祐実の“女優魂”に「かっこよすぎる」、梶原ひかりとの“本人対決”も注目…「捨ててよ、安達さん。」5話

Photo by cinemacafe.net

女優・安達祐実が芸歴36年目にして最初で最後の“自身役”で主演を務める「捨ててよ、安達さん。」の5話が5月15日深夜放送。今回は梶原ひかりが本人役でゲスト出演。子役時代から活躍し続ける女優2人の“本人対決”にSNSが沸いている。

安達さんが演じる“安達さん”が女性誌の連載企画の依頼を受けたことをきっかけに、夢の中に擬人化して現れる様々な“捨てられないモノ”と向き合っていくなかで自分の過去や心の内を明かしていく本作。

安達さんのほか、夢の中に出てくる少女役で川上凛子。西村マネージャー役で西村晋弥。また“モノ”役でこれまで臼田あさ美、片桐はいり、加藤諒、貫地谷しほりらが出演。今後も豪華なゲストが登場するという。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
ドラマ撮影の合間に共演中の女優・梶原ひかり(本人)から、自分の演技についてどう思うか聞かれた安達さんだが、その“熱さ”に圧倒され当たり障りのない返答をしてしまう。その後、西村マネージャーから「ひかりに好かれようとしなくていい」「自分を優先していい」と言われ、それが気になってしまう。帰宅し「誰からも好かれたがる気持ち」を捨てたいとリスト化する安達さんが眠りにつくと、夢の中に現れたのは梶原ひかりだったというのが今回のストーリー。

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