機械式時計「オリエントスター セミスケルトン」にレザーバンドモデル
オリエントスターは、オリエント時計の創業当時(1951年)に輝ける星をイメージに開発された機械式時計で、60年以上の歴史を持つ。今回のオリエントスター モダンスケルトンは、「オリエントスター コンテンポラリースタンダード」シリーズの自動巻(手巻き付き)機械時計だ。
今回の新モデルは2014年5月に発売された「オリエントスター セミスケルトン」の、レザーバンドモデル。バッグやサイフなど皮革製品と相性が良く、ビジネスシーンでもさりげないこだわりを演出する。
ラインナップと税別価格は、文字板がアイボリーでバンドがブラウン×オリーブの「WZ0211DA」が60,000円、文字板がブラックでバンドがブラック×パープルの「WZ0221DA」が56,000円、文字板がミッドナイトブルーでバンドがミッドナイトブルー×ボルドーの「WZ0231DA」が56,000円。
ブラック、ミッドナイトブルー、ブラウンのカーフバンド裏面には、それぞれ相性が良く印象的なカラー(パープル、ボルドー、オリーブ)を採用。深みのあるダイヤルカラー、ローマインデックス表示との組み合わせで、優雅な印象のモデルに仕上げたとしている。
そのほか共通の仕様として、ケース素材がステンレススチール(WZ0211DAはステンレススチール+ゴールド色メッキ)、サイズは縦46.0×横39.0×厚さ11.9mm、風防ガラスがサファイアガラス(無反射コーティング)、裏面がクリスタルガラス(シースルーバック)、バンド素材が皮革(ワニ型押し)、防水性能が日常生活用強化防水(10気圧)、耐磁性能が耐磁1種、最大巻き上げ時の駆動時間が40時間以上。
また、オリエントスターに注力している取り扱い店舗「オリエントスタープレステージショップ」の限定モデルも11月1日に発売する。税別価格は56,000円。
「大人の色気」をテーマに、ダイヤルカラーとカーフの裏材にボルドーカラーを採用した。深みあるボルドー色のダイヤルは、スーツスタイルとの相性も抜群で、こだわりのある大人の色気を演出する。また、ボルドー色は、スケルトン部分からのぞく金色のパーツともあいまって、上品な印象を醸しだす。
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