外出先で子どもたちが号泣の経験… だからこそ赤ちゃん育児中のママをサポートしたい!【うちのアホかわ男子たち 第32話】

ぴよととなつき
ライター (コミックライター)
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私の育児が始まっておよそ5年。振り返ってみると次男出産後、私1人で子ども2人を連れていろんなところに出かけるのがいちばん大変な時期でした。

・手をつないでくれない長男と買い物
・首の座らない次男を連れて公園
・ベビーカーと抱っこ紐で帰省する新幹線

出先で機嫌が悪くなった子どもたちに揃って号泣された時は、私まで泣きたくなってしまいました。

今では2人とも幼稚園に入園し私に自由時間ができたことで、数年前の大変だった日々のことを懐かしく思えるようなりました。

そんな時、同じマンションの友人が3人目の赤ちゃんを出産。彼女も実家は遠く離れており、旦那さんの帰りも遅い。わが家とまったく同じ境遇です。

上の兄弟がいる家庭で赤ちゃんのお世話をするという生活が、いかに大変かというのを理解している私の中に、ふつふつと使命感が湧き上がりました…「サポートせねば!!!」と。

とはいえ頼まれたわけでもないし、でしゃばりすぎるのも余計なお節介かもしれない…。でも3人も子どもがいたら絶対手を貸して欲しい時もあるだろう…。

私は彼女に要らぬ気を遣わせず、育児の助けになるためには何をすればいいのか考えました。

外出先で子どもたちが号泣の経験… だからこそ赤ちゃん育児中のママをサポートしたい!【うちのアホかわ男子たち 第32話】

考えてみた結果…

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