なめもの!?フランス人夫の独特な日本語に笑いが止まらない!!笑
おしゃぶりを咥えるととたんに落ち着く息子。いつもはおしゃぶりをフランス語の「tétine(テティン)」と言って使っていたのですが、急に日本語で言いたくなったのか「舐めもの」と呼んでいたのがじわじわきました。確かに舐めたりするものだけどちょっと不気味です。「おしゃぶり」と覚えてくれましたが、私の頭には「舐めもの」が残ってしまいました。ちなみにときどきフランス料理にtétine de vache(牛の乳房)が出てきますが、このtétineは牛や豚などの乳房を表す言葉で、おしゃぶりのことではありません。PROFILE
ヒロコさんフランスから日々の出来事をマンガで発信中。ブログやインスタグラム、Twitterで描いています。
書籍『うちのガイックさん』(ブティック社出版)が発売中。
BLOG
関連リンク
-
「まだ寝たくない…!3歳児が見せた迫真の演技」フランス人パパ・ガイックと子育て Vol.41 | HugMug
-
受験期の感染症対策TOP5は、手洗い・マスク・食事・睡眠・換気。すぐに取り入れられる工夫も大公開!
-
発達障害・グレーゾーンの早期療育、中学受験塾選び、癇癪・感覚過敏対策…保護者の5つの声【25年12月読者体験談特集】
-
深夜便で海外出張も頑張れる!フルタイム勤務でPTA役員をこなすパワフルママ「ファミリーNo.1の会社スタンスに感謝しています」
-
【祝10周年】井上雅彦先生、本田秀夫先生らも登壇!50万人の皆さまと迎えた節目。感謝を込めた「LITALICO MIRAI FES」開催決定!【完全無料】