なめもの!?フランス人夫の独特な日本語に笑いが止まらない!!笑
おしゃぶりを咥えるととたんに落ち着く息子。いつもはおしゃぶりをフランス語の「tétine(テティン)」と言って使っていたのですが、急に日本語で言いたくなったのか「舐めもの」と呼んでいたのがじわじわきました。確かに舐めたりするものだけどちょっと不気味です。「おしゃぶり」と覚えてくれましたが、私の頭には「舐めもの」が残ってしまいました。ちなみにときどきフランス料理にtétine de vache(牛の乳房)が出てきますが、このtétineは牛や豚などの乳房を表す言葉で、おしゃぶりのことではありません。PROFILE
ヒロコさんフランスから日々の出来事をマンガで発信中。ブログやインスタグラム、Twitterで描いています。
書籍『うちのガイックさん』(ブティック社出版)が発売中。
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