「フランスの子どもが使う悪口『バナナ』ってどんな意味?」ガイックとフランスで子育て Vol.27 | HugMug
フランス人のパートナー、ガイックさんと2歳のベベダモくん(フランス語で「愛する赤ちゃん」)とパリで暮らすヒロコさん。子育て観や文化の違い、家族の日常生活を綴ったマンガが大人気! 第27回は頭をぶつけたべべダモくんに「バナナ!」と言ったガイックさん。なんでバナナ? フランス語ならではのくすっと笑える「バナナ」の意味とは?
フランス語にはもっとひどい相手を罵る表現がたくさんあるけど、まだそういう語彙のない子どもたちが精一杯に言う言葉が「バナナ」なのが可愛すぎました。
一生「バナナ」でいいとさえ思います。大人も見習うべき。
べべダモも言葉が増えてきたので、これから使っていく言葉のひとつになるんだと思うとちょっと楽しみです。
PROFILE
書籍『うちのガイックさん』(ブティック社出版)が発売中。
BLOG
提供元の記事
関連リンク
-
「吃音が出てきた2歳児が、なぜかはっきり言える言葉」フランス人パパ・ガイックと子育て Vol.45 | HugMug
-
日本製の快適設計抱っこひも「BABY CARRIER ON Pittoresk」全国のアカチャンホンポで5月29日(金)より販売開始
-
ゴールデンウィーク明けの行きしぶりに慌てない! 親ができる学習の備えと「出席扱い制度」セミナーを「Preステップオンライン」が5/23(土)に無料開催
-
三重県多気町「VISON」の自然から本気で学ぶスタディツアー。ただの家族旅行で終わらせない、親も驚く子どもの変化
-
月曜の朝、布団から出てこない子の前で——「行かせるか、休ませるか」の手前にあるもの