恋愛情報『恋愛ホルモンが出るのは3年まで!?恋愛のドキドキがもっと長続きする秘訣』

2019年8月18日 18:00

恋愛ホルモンが出るのは3年まで!?恋愛のドキドキがもっと長続きする秘訣

目次

・3年で恋が冷める理由は脳内ホルモンのせい?
・3年目は冷静な目で見極める時期
・3年目の壁を乗り越えるためには
・信頼関係の築き方
恋愛ホルモンが出るのは3年まで!?恋愛のドキドキがもっと長続きする秘訣


脳内ホルモンの影響で、一度始まった恋は3年で終わると言われています。その先もずっと関係を長続きするためにはどうしたらいいの?その秘訣はこれ!

3年で恋が冷める理由は脳内ホルモンのせい?

初めは好きでも長く付き合っていると相手のマイナス面が目につくようになって、結局破局してしまったというケースはよくありますよね。
特に多いのが付き合って3年目を迎える頃で、逆にその3年を乗り越えると付き合いが長くなるということも多くなります。
そんな3年で恋が冷める理由には、フェニルエチルアミンという脳内ホルモンが関係しています。フェニルエチルアミンは恋愛をし始めた頃に分泌され始め、胸が高鳴る恋をした時のときめきに関わっているホルモン。
気分が高揚したり活力が湧いてくるホルモンだと言われていますが、分泌は2〜3年程度で無くなるとされています。そのため、恋は3年で冷めると考えられているのです。

3年目は冷静な目で見極める時期

脳内ホルモンがときめきに関係していることも関係していますが、もう一つ、3年も付き合えば相手のことを多く理解できるということも破局の理由になります。
初めの頃は恋の力でどんな部分も素敵だと思っていても、3年も続いていると嫌な部分が目についてしまいます。

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