可愛いけれどおませで大変!? 女の子育児あるあるまとめ

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可愛いけれどおませで大変!? 女の子育児あるあるまとめ

「男の子に比べると、女の子は育てるのがラク」なんて言われることも。たしかに元気いっぱいの男の子に比べたら、体力的にはラクな面があるかもしれません。でも女の子育児には別の難しい面もあるようです。可愛いけれど妙に大人びた発言をするなど、ママにとってはおませな女の子ならではの苦労もあるはず。そんな女の子育児の「あるあるネタ」をまとめました。

「女の子は育てやすい」って本当? 女の子ママの本音

「娘にイライラしてしまう」ママたちの特徴とは【「一生メシが食える女の子」の育て方 Vol.1】「娘にイライラしてしまう」。「花まる学習会」代表の高濱正伸さんに寄せられる相談でもっとも多いのは、母と娘の関係性の悩みだそうです。そこには、もしかしたら同性同士だからこそ気がつかない落とし穴があるのかもしれません。そんな「イライラしてしまうママたちに聞いて欲しい話がある」と高濱さんはおっしゃいます。女の子とは一体どんな生き物なのでしょう? ママたちも知っているようで知らなかった女の子の特徴と、小学校3年生までの「女の子」の育て方についてお話を伺いました。高濱正伸さん花まる学習会代表・NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事長・算数オリンピック委員会理事。1993年、「この国は自立できない大人を量産し…
女の子のママあるある! 娘の女子力に驚いたエピソード6選女の子のママは、娘と一緒にオシャレができるのがうれしいですよね!おませで生意気な女の子を見るとキュンキュンしますが、その女子力は大人以上だったりします!今回は、女の子のママが娘の女子力に驚いたことについてご紹介します。小さくても、やっぱり女子!あなどれません!1: 鏡大好き!「鏡で自分の顔を見るのが大好きなナルシストの娘。私のマネをして化粧水をパッティングしたり、髪の毛をいじっているけど、出来ばえはへんてこりん。まだまだ子どもだなと思ってほほえましい」(32歳/女性)▽ 女の子ですから、ママのマネをしたいんですよね。鏡とにらめっこをする女の子、かわいいです!2: 部屋着はドレス!「おばあちゃん…
男の子にはない苦悩が!? 娘を持つママたちが語る“女の子あるある”5選こんにちは、ママライターのましゅままです。筆者は姉妹の母親でありますが、よく女の子ママ同士の会話で“女の子ママあるある”が浮上し盛り上がることがあります。子どもがいない方たちや男の子ママからすると「女の子=かわいい」 というイメージを持っていただけることも多いのですが、意外と「そうでもないなあ」と思うシーンも多々。今回は、女の子ママたちから集めた女の子ママあるあるをご紹介します。●女の子ママたちの女の子あるある●(1)お洋服やおもちゃ選びが楽しい『娘のお洋服やおもちゃを選んでいるときが、一番女の子を産んで良かったなーと思います。自分好みのものを着せられたり、自分が好きだったおもちゃや自分が欲し…
【女の子ママ聞いて!】女の子の頭の中は「あること」でいっぱい出典:女の子をもつ母親のあるある話ですが、「女の子だと育てやすくていいわね」ということを必ず言われると思います。では本当に女の子は育てやすいのか?そしてどのような点で育てやすいのか?先輩ママの意見や、女の子自信が最も気になっている”あること”について娘をもつ筆者がご紹介します。 女の子は本当に育てやすいのか?先輩ママの感想!女の子は育てやすいというのはどんな点でそのように言われているのでしょうか?「とても自立していてよくお手伝いをする。女の子なのでお料理の手伝いや、小さい子のお世話をママになったつもりで面倒をみてくれる。」「子どもは男と女1人ずついるけど、男の子は頻繁に熱を出して保育…
「女の子は育てやすい」は本当なの?特徴と育て方の注意点出典:よく「女の子は育てやすい」という言葉を耳にします。特に一番上は女の子の方が、下の子を可愛がってくれたり、ママのお手伝いをたくさんしてくれるから、子育てが楽だと言いますよね。では実際にはどうなのでしょうか?女の子の子どもを持つ筆者が、実体験を元に女の子の特徴や、注意すべき点などをお伝えします。 女の子は育てやすいって本当?筆者は第1子が女の子なので、比べることは難しいのですが、周囲には「女の子良いわね~」とよく言われます。男の子ママからするとすごく羨ましいという声をいただいたり、近所の自分の母親世代の方々からも、口を揃えて言われます。わが子もかなり元気で毎日暴れていますが、確かに…
【女の子ママ】娘を「ワガママ姫」に育ててしまうNG行動3つsource:自分の娘を、“姫”と呼ぶ親をよく見るようになりました。この呼び名には2つの印象がつきまといます。ひとつは、心から大切に愛されているイメージ。もうひとつは、何をしても褒められ、悪いことを叱られず、ワガママを助長するイメージです。今回は子育てアドバイザーであり、3姉妹を育てる筆者が、わが子を“ワガママ姫”にしないために心がけるべきことをお伝えします。 正しい「姫扱い」と、NGな「姫扱い」とは?●正しい“姫扱い”をする親の行動(1)愛情を伝える子どもは“いつでも自分は受け入れられ、愛されている”という実感が必要です。そういう意味で、可愛がることで愛情が伝わるよう表現するのは、…
ダメなことまで喋っちゃう!? 女の子の「ビックリ発言&行動」4つsource:子どもは思ったことを素直に発言するので可愛いと思う反面、「それどこで覚えたの!?」と、ドキドキハラハラした事はありませんか?筆者の娘は3歳になり、少しづつ言葉の意味も理解できるようになって、いろいろなことを話してくれるようになりました。女の子は男の子に比べると「おしゃべりが早い」「おませさん」などのイメージがありますよね。そこで今回は筆者の経験やママ友から聞いた、“女の子から飛び出た「ビックリ発言&行動」エピソード”をご紹介します!  なんでも喋っちゃう!? 子どもの「ビックリ発言&行動」4つ(1)娘に叱られた時 「あ、私の口癖だ……」子育てにおいてよく「子は親…

可愛い? 小悪魔? 女の子あるある

小悪魔系女子が効果を発揮するあの技【双子を授かっちゃいましたヨ☆ 第49話】やっと…長かった冬休みが終わる!いよいよ子供たちと共に私も早起き生活開始です。(あれ?くまさんは…?)ちなみに「キラララ~ン」って実際に言います(笑)。よく「○○してくれない!」って怒ったりするので、「そこは怒らずに「キララ~ン」の技を使うといいよ」って教えたら見事にモノにしてました(笑)。やっぱ女子は上目遣いがうまい!(←違う?)怒りながら「遊んで!」って言われるよりはるかに効果倍増でっせ!
ナマイキでおしゃべり!? 女の子の子育てあるある7つ将来、子どもができたら男の子と女の子、どっちがいいですか?女の子は大人しくて育てやすい、なんてイメージもありますが、意外と大変なこともあるようです。今回は、女の子の子育てあるあるをご紹介します。女の子の子育てあるある1: 病気やケガが少ない・ 「息子はよく風邪を引いて熱をだすけど、娘は風邪もうつらず元気。女の子のほうが丈夫なのかな」(34歳/女性)▽ 個人差はあるでしょうが、女の子のほうが丈夫という意見は多いですね。男の子は無茶な遊びをすることが多いので、ケガをする頻度も高くなります。2: おしゃべり・ 「女の子はよくしゃべるし、大人っぽい。パパが会社の愚痴を言ったら、5歳の娘が『大人はいろい…
ママはイラッ! パパが喜んでだまされる、女の子の小悪魔エピソード8選女子は生まれながらにして小悪魔の要素があり、どんなに小さな女の子でも「女」を感じることがあります。大きくなったら男性を翻弄(ほんろう)するようになるかも!? なんて思うこともあるけれど、そんなおませなところがかわいくてたまりません。女の子のママなら共感できる小悪魔エピソードを集めました。■女の武器を最大限に活用! まんまとだまされちゃうパパたち世のパパは、ついつい娘に甘くなりがち。それをわかっているのか、ママとは違う態度で接する術を身につけている子が多数!●「私が叱っても『まただよ』みたいなウンザリ顔をするのに、夫に対してはすぐに泣いてしかも抱き着く娘。夫には泣き落としが有効とわかっているのが…
女の子ママに聞いた! 女子力の高い娘に学ぶモテしぐさ7つ女の子のママと話すと、よく話題になるのが「娘の女子力」!パパに甘えるときのしぐさは、もはやプロ級!誰かに教わったわけでもないのに、女の子は本能的に「甘え方」をわかっているのです。そこで今回は、女の子のママに聞いた「娘に学ぶモテしぐさ」についてご紹介します。アラサーだけど、参考にしてもいいですか……?パパを翻弄させる!女の子のモテテクニック!1: お祈りポーズで「お願い」・「何か欲しいものがあると、お祈りポーズをして『お願いっ!』と上目づかいをする娘。パパはなんでも買っちゃうし、先が思いやられる……」(35歳/女性)▽ 駄々をこねて騒ぐのではなく、的確にパパのツボをついてきます!男性は女の子に甘…
ママお手上げ~(涙)3歳女の子ファッションへのこだわり強い結果…!出典:可愛かった赤ちゃんの時期を終え、ヤンチャになってくる幼児期。よく“魔の2歳悪魔の3歳”といいますが、その子どもの変身っぷりに頭を抱えているママいませんか?あれをいっても「ヤダ」、これを薦めても「違う」といって暴れだす。子育てあるあるかもしれませんが、ママの苦しい時期でもあります。ママ負けた~という体験談をお伝えします。洋服選びは重要なのよ!大人がこだわる以上のこだわりを見せる洋服選び。「今日はコレ」といったら譲りません。脱がせようとするものならば、洋服タンスの中身がひっくり返り、自分も転がりながら叫びます。さて、筆者の体験としてこんなことがありました。真冬の風がある寒い日。もちろん、大人…
女の子ママがおちいる友チョコ地獄! 金銭面、衛生面、いじめの原因にも?!【パパママの本音調査】 Vol.68今や子どもたちにとってバレンタインといえば、好きな男の子にチョコレートをあげることよりも、仲良しの女友だちにチョコレートをあげることのほうがメインになりつつあるようです。この現象により、たくさんのチョコを手作りしなければならなくなることも。そんな女の子ママたちからの「正直しんどい」「やめてほしい」という本音を調査しました。Q.子どもの「友チョコ」どう思う?1.良いと思う   50.0%2.良いと思わない  25.4%3.わからない・どちらとも言えない  24.6%良いと思うが半数ではあるものの、良いとは思わないとわからない・どちらとも言えないも合わせると半数に。好きな人ではなく、友だちに…
長女(ママ)vs長女(子)、女どうしってムズカシイ「女の子は育てやすい」と言われますが、どうでしょうか。女同士だからこその難しさもありますね。特に自分自身が長女のママが、長女をてるとき、悩むことが多いようです。私自身の体験を例にお話しします。長女らしい性格はこう作られる私自身も長女ですが、長女を育てながら悩んだことが何度もありました。長女らしい性格として「真面目で責任感が強いけれど要領が悪い」といわれますよね。私自身、長女なので当てはまる部分が多々あります。長女はその子の両親にとって、初めての女の子。親はまだ子育てに慣れていなくて、育児書に頼ったり、何かときっちりしたり、心配のあまり手も口も出してしまったり、必要以上に厳しくしたりしてしまいが…

女の子と男の子、育児の仕方は変えるべき?

【テキトー母さん流☆子育てのツボ!】#28 男の子と女の子と性別で育て方を変えた方がいいのでしょうか?(C)あべゆみこ「1人でできる子になる『テキトー母さん流』子育てのコツ」の著者の立石美津子が、ママ達の育児の素朴な疑問に応えるQ&A連載、【テキトー母さん流☆子育てのツボ!】をお伝えします。第27回は『苦手なにんじんやピーマンを好物に入れて食べさせるのは良い方法ですか?』の疑問にお応えしましたが、第28 回のテーマはこちら。■「男の子の育て方」の書籍が多いわけ本屋に行くと“男の子の育て方”の本が多く並べられています。なぜでしょうか?それはママは女性なので“男の子の生態”がよくわかりません。ですから、購買層が多いマニュアル本的な手引書が多数、出版されているのです。 ■男性脳と女…
同い年でもなぜこんなに違う? 女の子が男の子よりはるかに早熟なワケとは?育児をしているといろんな驚きがありますが、なかでも女の子と男の子の成長のスピードの違いにびっくりする人も多いのではないでしょうか。なるほど女の子は言葉を覚えるスピードも早く、大人顔負けのおしゃべりを披露することも珍しくありません。それに比べると、男の子はどこかマイペースで同い年の女の子と比べると幼さが目につきます。この違いはどこから来るのか、リサーチしてみました!理由1:生物学的に女子のほうが思春期を早く迎えるなにより生物学的にみて、女子のほうが早く思春期を迎えるという理由がまず挙げられます。女子が思春期を迎えるのは平均9歳から11歳ごろ、早い子だと6歳ごろからというケースもあります。これに比…
元気いっぱい男の子! 女子会ムードの女の子!【めまぐるしいけど愛おしい、空回り母ちゃんの日々 第15話】長男と長女。交友関係も広がってきて、お友達が遊びに来る機会が増えました。毎回2階の部屋で遊ぶのですが、長男のお友達が来たときの賑やかなこと! 暴れ具合や会話がとってもパワフル。流石男の子。元気だな~!そして長女のお友達が来たとき。男の子と違って大暴れすることはなく、会話が、何というかもう『ザ・女子!』語尾にハートマークがついています。流石女の子。女子力高いな~!男の子と女の子の違いに、毎回感心させられる母ちゃんなのでした。  
「話を聞かない男の子・叱られることを嫌がる女の子」への注意の仕方は?出典:男の子も女の子も同じように注意をしていると思いますが、実はやり方を変えた方が効果的です。子どもには怒りたくないけど、イライラして怒ってしまう。叱る方もストレスが溜まりますよね。親にもストレスがたまらず、子どもにもきちんと伝わる叱るコツが男の子と女の子にそれぞれあります。今回は3児のパパである筆者がこれまでの育児経験をもとにそんな叱り方のコツをご紹介していきます。最初の数十秒で「短くスパっと」が叱り方の基本!そもそも怒られているときは話を聞いていないことがほとんど。特に男の子はガマンが苦手です。みなさんも子どもの頃、怒られたときに長々と説教されても聞いていなかったですよね?ですので、いくら…
男の子と女の子の育て方はどう違うの?特徴とポイントを丁寧解説!男の子と女の子の育て方は全く違う、とよく言われていますが、具体的にどのように違うのでしょうか?男女それぞれの特徴やしつけのポイントがわかると、ママたちも子育てが少し楽になりますよね。そんなママたちのために、今回は男の子と女の子の育て方について、また親なら知っておきたいLGBTの話など、医師に詳しく解説していただきました。男の子と女の子では育て方を変えた方が良い?6歳ごろまでは、男の子だから・女の子だからという区別はなく、惜しみなく愛情を注ぎ、愛されている・受け入れられているという実感を持たせることが重要とされています。男の子だからお手伝いはしなくていいとか、性別による思い込みで行動や好みを制限…

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