ウーマンエキサイト編集部のメンバーが、“愛あるセレクトをしたいママのみかた”をコンセプトに、くらしや子育て、ビューティ情報をお届けします。
結婚後に新しく家族となる「義父母」。義父母との関係に助けられることもあれば、悩みやモヤモヤも多く聞かれます。ウーマンエキサイトに集まったエピソードを漫画化する連載です。
ウーマンエキサイト読者から投稿された「ダメ夫」エピソードを漫画化!
優しい夫と可愛い子どもに恵まれている志穂ですが、彼女には「したくない」という誰にも言えない秘密がありました。しかし、ある人に再会したことから、夫婦の関係に変化が訪れます。
タワマン生活に憧れ義実家からお金を引き出そうとし、見栄を張るため子どものための貯金に手を出して夫から別居された奈々。現在は持ち前の図太さをいかして懸命に働いている。家族と再び暮らせる日が待ち遠しいが、普通の仕事を続けていては返済が完了する日は遠い。そんなある日、割のいい仕事の話が舞い込んでくる。夜の仕事は吉とでるか凶と出るか…。
普通に幸せになりたいと願ったはずが、どこかで人生の歯車を狂わせてしまうことがある。自分が信じた道は本当に正義だったのか? それとも彼女にしか見えてなかった歪んだ正義なのか…!?
この漫画は書籍『夫に「したくない」が言えない』(著:高尾まこと)の内容から一部を掲載しています(全20話)。 ■これまでのあらすじ 健也と出会った頃、志穂は穏やかな日々を過ごしていました。そんな志穂も、付き合って3回目のデートで、ついに健也とホテルへ。健也との行為には怖さを感じつつも、「健也なら大丈夫かもしれない」という期待を抱いていました。しかし、結局「痛くないかも」という期待は打ち砕かれてしまいます。それでも、健也との交際は順調に進み、行為の回数も一般的な頻度で重ねていました。元彼とは違い、健也は行為の後に「可愛かった」と優しく褒めてくれ、志穂はその優しさに触れるたびに幸せを感じていました。健也は恋人との体の相性も大切にしているようでしたが、志穂が我慢していることには気づいていません。健也にうまく合わせることができている志穂は、自分の努力は間違っていないと確信するのでした。 1日中、営みの「痛み」に悩まされていた志穂。 仕事を終えた夫が家の様子を見て、「今日何もできてないんだね」と言った一言にイライラします。 さらに、「おんぶ紐とかあったほうがいいのかな?」と続く夫の言葉に、「おんぶしてでも家事をしろってこと?」と思い、悪気はないと分かっていながらも、モヤモヤするのでした。 週末、志穂は高校の同窓会に出席予定。息子のお世話を夫にお願いすると、「実家に連れて行く」と言われ、寝耳に水のような気持ちになります。義母に「子どもを置いて遊び回っている」と思われてしまうのではないかと、少し複雑な心境に。 同窓会では、懐かしいメンバーと再会。その中には、志穂が憧れていたあの彼も来ていて…。 次回に続く(全20話)「夫に「したくない」が言えない」連載は7時更新! 『夫に「したくない」が言えない』 著:高尾まこと (KADOKAWA) 『夫に「したくない」が言えない』は こちら 優しい夫と可愛い子どもに恵まれている志穂ですが、彼女には誰にも言えない秘密がありました。それは「したくない」ということ…。過去のトラウマによって、これまでは自分を押し殺してきた志穂ですが、同窓会で同じ悩みを抱える同級生に再会したことから、夫婦の関係に変化がおきていき…。
2025年04月05日■これまでのあらすじ 自分が使い込んだお金を働いて返済し終えた奈々。夫と今後について話し合いの席を設け、義姉たちへの暴言についても謝罪することができた。夫が「俺たちもう一度…」と言い出したその時、通りかかったお客さんから声をかけられて…? シーズン1はコチラから! シーズン2はコチラから! せっかく悠斗といい感じだったのにーーー! 最悪な形で悠斗に仕事のことがバレてしまいました…。どうしよう、なんて説明したらいいんだろう? あんなに頑張ったのに、全部これで終わっちゃうの…!? そんなの嫌! でもきっと悠斗なら…今から正直に話せば私のことわかってくれるよね? ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全24話)毎日更新!
2025年04月04日■これまでのあらすじ 会うたびに義父の悪口ばかりを言う義母。さらに、ふだんは優しい夫が外で妻の悪口を言っていたことが発覚し、妻はすべての根源が義父母にあると考える。そんな中、義母の義父に対する攻撃的な姿を目撃。義父に話を聞くと、義母は義父がダメになればなるほど嬉しそうな顔をするといい…。 お義母さんはお義父さんがダメな状態でいてほしい? お義父さんは「これが俺と妻の形なのかもしれない」と言うけれど、それでいいの…? しかも、夫の吉人は絶対にお義父さんのことを勘違いしています。どうにか本当のことを夫に知ってもらって和解できないかと思いましたが、お義父さんも今さら吉人とは話せないの一点張り。 ですが…私は今までの会話をすべて録音していました。せめて、この音声だけでも吉人に聞かせたい…! お義父さんは、それを許してくれるのでしょうか…? ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全20話)毎日更新! この話のイラストは、一部下記クレジットの写真を使用しています。 ©Yoshinori Okada - stock.adobe.com
2025年04月04日■お金にだらしない自己中ママは、常習犯だった! 卒園式後、自己中心的なママの騒動は周囲にも広まっていました。 ある日、ほかのママ友から自己中ママに関する話を聞きました。彼女はこれまでも批判的な言動ばかりで、それなのに自分は何も動かないタイプだということ。 さらに、ママ友ランチなどの集まりでも、ほかのママに立て替えてもらった食事代を返さなかったりと、お金にだらしない一面があるということ。 彼女は以前から似たような問題を抱えており、一度や二度のことではなかったという事実を告げられました。 まさかの常習犯だったことに、驚きが隠せません。さらに卒園式トラブルの一件もあり、彼女の周りからの評価は落ちるばかり。 その結果、彼女がどうなったかというと…? ■自業自得の結果に? しかし本人は納得せず… その結果、彼女は周囲から孤立していきました。彼女の主張は一方的で、周りの理解を得ることは難しかったようです。 周囲の人々は「自業自得」と冷静に受け止めていましたが、当の本人は納得せず、怒りをあらわにしていました。 彼女の振る舞いがもたらした結果を目の当たりにし、私は様々な親がいること、PTAにトラブルはつきものであることを改めて実感しました。 しかし、こうした経験を通じて学んだことが、今後同じような悩みを抱える誰かの支えになればと願っています。 私の経験が、少しでもその一助となるよう、今後も人と人とのつながりを大事にしていきたいと思っています。 そして、これからもトラブルに立ち向かいながら、笑顔を絶やさない日々を過ごしていくつもりです。 ※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています。 あなたの体験談募集中! 義実家であったおどろきの事件やトラブル、ママ友、ダメ夫、親子関係など、以下のアンケートで教えてください。みなさんの実際にあったエピソードをアンケートフォームより募集しています! <<体験談入力フォームはこちら!
2025年04月04日この漫画は書籍『夫に「したくない」が言えない』(著:高尾まこと)の内容から一部を掲載しています(全20話)。 ■これまでのあらすじ 営みの痛みが診察の対象だと知った志穂は、病院に相談してみることに。痛みの原因が分かるかもしれない、夫と普通にできるかもしれない、と期待に胸を膨らませていると、医師から「特に異常は見つかりませんでした」という診断が。この先もただ我慢するしかないのか…、と希望から一気に奈落の底へ突き落された志穂。痛みについて医師に再度尋ねてみましたが、明確な解決策はなく、そのまま診察を終えることになるのでした。 健也との行為には恐怖を感じつつも、「健也なら大丈夫かもしれない」という期待を抱いていました。しかし、結局「痛くないかも」という希望は打ち砕かれてしまうのでした。 それでも、健也との交際は順調に進み、行為の回数も一般的な頻度で重ねていました。拓とは違い、健也は行為の後に「可愛かった」と優しく褒めてくれ、志穂はその優しさに触れるたびに幸せを感じていました。 健也は恋人との体の相性も大切にしているようでしたが、志穂が我慢していることには気づいていません。健也にうまく合わせることができている志穂は、自分の努力は間違っていないと、確信するのでした。 次回に続く(全20話)「夫に「したくない」が言えない」連載は7時更新! 『夫に「したくない」が言えない』 著:高尾まこと (KADOKAWA) 『夫に「したくない」が言えない』は こちら 優しい夫と可愛い子どもに恵まれている志穂ですが、彼女には誰にも言えない秘密がありました。それは「したくない」ということ…。過去のトラウマによって、これまでは自分を押し殺してきた志穂ですが、同窓会で同じ悩みを抱える同級生に再会したことから、夫婦の関係に変化がおきていき…。
2025年04月04日■これまでのあらすじ 子どものいない義姉を傷つける発言を繰り返し、娘のお金を使い込んで夫と別居中の奈々。仕事を頑張るうちに成長し、自分がいかに義姉を傷つけたか理解した。ある日義兄と偶然会い、謝罪するため義姉に会いたいと伝えた。しかし義兄は拒否。奈々は自分が取り返しのつかない過ちを犯したことを知る。 シーズン1はコチラから! シーズン2はコチラから! ひとりで暮らして働いていろんな人との出会いを経験して、私は自分でも本当に変わったなって思います。昔は気づけなかったいろんなことに気づけるようになったし、相手の気持ちをすごく考えるようになりました。 ただ私は仕事についてずっと悠斗に隠していたので、それだけは悠斗に言わなきゃと思っていました。でも、いつ言おう〜〜!? 言って悠斗に嫌われちゃったらどうしよう? ついに悠斗とやり直せる! そう確信していた時、まさかの邪魔が入ったのです…! ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全24話)毎日更新!
2025年04月03日■これまでのあらすじ 会うたびに義父の悪口ばかりを言う義母。さらに、ふだんは優しい夫が外で妻の悪口を言っていたことが発覚し、妻はすべての根源が義父母にあると考える。そんな中、義母の義父に対する攻撃的な姿を目撃。真実を知るべく粘り強く尾行すると、義父と話すことができて…。 今までお義母さんから一方的に悪口を聞かされていましたが、お義父さんに話を聞いたら、また違った一面から見ることができました。 確かに借金で家族に苦労をかけてしまったのは事実とはいえ、その後のお義母さんの暴言や対応でさらに悪い悪循環が起こっていたのでは…? 働きたいと思っているお義父さんを邪魔するなんて、もうなぜなのか理解できません…。何よりお義父さんがダメになればなるほどイキイキするって…どういうこと…? 私はお義父さんの意外な話を聞いて、背筋にゾッと冷たいものが走りました…。 ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全20話)毎日更新!
2025年04月03日■親だけのお疲れ様会で、トラブル勃発! 卒園式は無事に終了。先生や保護者の協力もあり、子どもたちの笑顔あふれる式になりました。 謝恩会も終わり、そのあとに私が幹事で開催した親だけのお疲れ様会も、穏やかに進むはずでした。 しかし、またもやトラブルが起こります。あの自己中心的なママが、突然子どもたちを連れてやってきたのです。彼女はまるで当然のように、笑顔で語りかけてきました。 その場の雰囲気が一瞬にして冷え込みましたが、私は何とか場を和ませようと努めました。 しかし、頭の中では疑問が渦巻いていました。この集まりは親だけのものと事前に伝えていたはずなのに、と思いながらも、みんなが楽しく過ごせるように心がけました。 とはいえ、幹事の私が徴収したのは親1人分の会費。追加で、さすがに子ども分の会費も払ってくれるだろうと思っていたのですが…。 ■子ども分の会費、もらってないのに…! いざ会費の話になったとき、予想通りの展開に。彼女は子どもたちの分の会費を払っていませんでした。 私は確認のため、「お子さんの会費は?」と尋ねましたが、彼女は動じることなく「渡したはず」と断言します。この場面でのやり取りに、正直困惑しました。 結局、その場の雰囲気を壊せないと思った私は、子どもたちの会費を自分で負担することにしました。 彼女の強引な言動に戸惑いながらも、他の親たちの視線を考えると、これ以上波風を立てたくありませんでした。しかし、内心ではこのままではいけないという気持ちもありました。 イベントは無事に終わりましたが、彼女との意見の食い違いはいっそう深まるばかりです。これまでの数々の対立を思い出しながら、これからどうすれば良いのか悩みが募ります。 そして卒園式のあと、自己中ママに関する意外な事実を耳にするのです。 次回に続く(全4話)毎日更新! ※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています。 あなたの体験談募集中! 義実家であったおどろきの事件やトラブル、ママ友、ダメ夫、親子関係など、以下のアンケートで教えてください。みなさんの実際にあったエピソードをアンケートフォームより募集しています! <<体験談入力フォームはこちら!
2025年04月03日この漫画は書籍『夫に「したくない」が言えない』(著:高尾まこと)の内容から一部を掲載しています(全20話)。 ■これまでのあらすじ 営みの痛みがひどく、できるなら「したくない」と思っている志穂。産後、痛みが少しでも改善されているのではないかと期待していたものの、変わらぬ現状に絶望する。しかし、幸せそうな顔で仕事に出かける夫を見て、ふと安心感を覚える。その後、営みで生じた痛みと、思いがけない出血があり、念のため産婦人科を受診することに。婦人科で問診票を記入しているとき、ふと目にしたポスターに、行為の痛みが診察の対象であることが記されているのを見て、もしかすると解決方法があるのではないかと、少しだけ期待を抱くのでした。 ドキドキしながら問診票に記入しましたが、特に何も言われることなく受付が終わり、ほっとする志穂。別件での受診でしたが、思いがけず痛みの原因が分かるかもしれないと期待が膨らみます。 検査を終え、診察を待つ間も、自分のどこに問題があるのかがはっきりするはずだと信じていました。しかし、医師から告げられたのは「特に異常は見つかりませんでした」という言葉。 この先もただ我慢するしかないのか…。医師の言葉に落胆する志穂。 思い切って医師に痛みがあることを訴えましたが、明確な解決策はなく、そのまま診察を終えることになるのでした。 次回に続く(全20話)「夫に「したくない」が言えない」連載は7時更新! 『夫に「したくない」が言えない』 著:高尾まこと (KADOKAWA) 『夫に「したくない」が言えない』は こちら 優しい夫と可愛い子どもに恵まれている志穂ですが、彼女には誰にも言えない秘密がありました。それは「したくない」ということ…。過去のトラウマによって、これまでは自分を押し殺してきた志穂ですが、同窓会で同じ悩みを抱える同級生に再会したことから、夫婦の関係に変化がおきていき…。
2025年04月03日■これまでのあらすじ 奈々は過去に子どものいない義姉を傷つける発言を繰り返した。しかし夫と別居することになりひとりで働くうちに成長し、義姉の気持ちがわかるように。同伴の前に偶然義兄と会い、家に行って直接義姉に謝罪したいと伝えた。 シーズン1はコチラから! シーズン2はコチラから! もう何もかも遅すぎました…。私はもう、悠斗の家族には受け入れてもらえないし、家族に戻ることはできないんだ。私はそれだけのことをしてしまったんだ…。 あんなに優しかった幸太郎さんからの突き放す言葉に、私はしばらくその場から動けませんでした。 悠斗とは…戻れるよね? 大丈夫だよね? でも…借金を返したら、何もかも元通りに…本当になれるの? ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全24話)毎日更新!
2025年04月02日■これまでのあらすじ 妻は義母から義父の悪口を繰り返し聞かされていたが、次第にその態度に疑問を持つようになる。さらに、優しい夫が外で妻の悪口を言っていたことが発覚し、妻は問題の根源が義父母にあると考える。そこで自ら義実家へ行くと、義母の義父に対する攻撃的な姿を目撃。真実を確かめるべく義父に声をかけるが、「忙しい」と相手にしてもらえず…。 お義父さんを追いかけて、パチンコ店の中へ。ジャラジャラとうるさい音に耐えながら、なんとか話をしてもらおうと2時間粘りました。 そして、お義父さんから代打ちを頼まれると、まさかの大当たり! 私はアタフタしましたが、このとき初めてお義父さんの優しい笑顔が見れました。 もしかして、お義父さんはそんなに怖い人じゃないのかもしれない。 これをきっかけに、お義父さんと話ができるといいのですが…。 ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全20話)毎日更新!
2025年04月02日■卒園アルバム完成間近に、自己中ママからクレームが 卒対委員に立候補し、アルバム係と謝恩会係を担当している私。子どもたちの思い出が詰まった卒園アルバムの完成が間近になりました。 ほかのママたちからも称賛を受け、やっと形になってきたことに胸を撫で下ろしていました。 しかし、例の自己中心的なママが再び問題を投げかけます。 私が制作進行を担当した卒園アルバムのデザインや中身に対して、嫌な口調で文句を言ってきたのです! それだけでは止まらず、自分の子どもが欠席で写っていない遠足の写真を見つけたとたん、さらにとんでもないクレームを突きつけてきました。 ■子どもが欠席でいない写真を「取り下げて」!? 自分の子どもが欠席で写っていない遠足写真を指さし、それが掲載されていることに対して強く抗議してきました。 理不尽なクレームを険しい顔で要求され、動揺を隠せません。これまでの努力が崩れ去るような気持ちになりました。 子どもが1人欠席だったからといって、さすがに大事な行事の記念写真を取り下げることはできません。進行スケジュール的にも、今から変更は不可能。どうすることもできないのが現状です。 心の中で叫びながら、現実の厳しさをひしひしと感じています。それでもなんとか彼女を納得させる方法を見つけなければと、頭を抱える日々が続きました。 結局、彼女の子どもが写っているほかの写真の数を増やすことで、納得してもらえました。それでも予定していた納品スケジュールからは遅れてしまい、ほかのメンバーや先生たちにも迷惑をかけてしまいました。 そして卒園式当日にも、事件は起きるのです…。 次回に続く(全4話)毎日更新! ※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています。 あなたの体験談募集中! 義実家であったおどろきの事件やトラブル、ママ友、ダメ夫、親子関係など、以下のアンケートで教えてください。みなさんの実際にあったエピソードをアンケートフォームより募集しています! <<体験談入力フォームはこちら!
2025年04月02日頻繁に家に来ては、自分の価値観を押し付ける義母。嫁にとってはストレスになりますよね。しかも孫に向けられたら…。 今回は、 自分の価値観を押し付ける義母 について 2作品を紹介 します。読者からは赤裸々な体験談が集まりました! ■義母からのいらないプレゼント 義父母とは自宅が近く、しょっちゅう義母が息子夫婦の家にやってきます。4歳になる息子を可愛がるのは嫁も嬉しいのですが、アポなしで家にきては、激しく使い古した(息子も喜んでない…)おもちゃや洋服をプレゼントされ困っていて…。 読者からは…。 ・私は義母の立場ですが、この漫画を読んで心からゾッとして 背筋から寒気が しました。このように息子のお嫁さんから思われてはいないだろうか。 ・わが家の義母も プレゼントのチョイスがズレてる 方です。しかも、連絡もなしに急に押し掛けてくる。子どもの体調が悪く病院に連れて行こうとした時は流石に無視しちゃいました。更には体調がやっと少し戻った時に連れ出され、熱出して帰ってきました。その時の言葉に唖然としました。「私は悪くないですよ!」ですって…。この言葉は今思い出しただけでも腹が立ちます。 ・義母は、自分がしてあげたいとことをしたがります。自分がしたいと思ったことは、 こちらの都合はお構いなし で、やりたい放題です。ハンドメイドの物を毎月のように送ってきては、お礼を言わないといけないので、いい加減にやめてほしいです。 自分がしたいことと相手が求めていることのズレに気が付いていない義母は、読者の身近にも多く存在するようです。義母の立場で危機感をもった読者も。 この後、孫が言った言葉とは…?!義母が考えを改めるきっかけになって…。 ▼漫画「義母からのいらないプレゼント」 次のお話は…! ■無神経な義母に限界突破 夫と息子(9ヶ月)と3人暮らし。夫の両親が徒歩15分の距離に住んでいるため、孫が生まれてからは義母が頻繁に行き来するようになります。孫を可愛がる義母ですが、その行動は今の時代の感覚とズレていることも多く…。中でも困るのが、義母のアレルギーや虫歯への無理解でした。 読者からは…。 ・私の 義母も非常識で無神経 な所があります。決して悪い人ではないのですが、 相手の立場になって物事を考えることが出来ず、人が傷つくことを平気で口にしてしまうのです。万が一、子どもを傷つける発言をしたら 絶対に許さないので その時は戦うつもりでいます。 ・私の実母で主人の貝アレルギーの話です。 私の実家に正月帰省した際に予め「貝アレルギーがある」と伝えていたにも関わらず普通に浅利の吸物を出してきました。 アレルギーを再度伝えると 悪びれることもなく 「おいしいのに~」と非難 されました。 ・子どもが生後半年くらいの頃、牛乳に蜂蜜、バナナを入れたジュースを義父母に与えられました。気づいた私が、やめてください、と言うと「あらー、これは純度の高い高級蜂蜜なのよ〜。牛乳も〇〇牧場の物。 良いものを食べさせなきゃね〜」とトンチンカンな返答の義父母 。下痢で済んだのが奇跡です。 アレルギーに理解を得られず悩む、読者からの意見も多く集まりました。また、言いたいことを義母に言えないという嫁の意見も多く、分かり合う難しさがうかがえます。 見かねた嫁が、遂に義母に苦言を呈します…果たして義母は…? ▼漫画「無神経な義母に限界突破」
2025年04月02日この漫画は書籍『夫に「したくない」が言えない』(著:高尾まこと)の内容から一部を掲載しています(全20話)。 ■これまでのあらすじ 大学時代の彼に「不感症」と言われたことにより、彼からの誘いを断らなくなった志穂。しかし、それを当たり前のように受け入れる彼に、どこかモヤモヤとした気持ちを抱えていました。「したくない」と思う自分は変だと悩んでいたある日、彼が家に他の女性を連れ込んでいることが発覚します。裏切りを謝罪する彼ですが、「俺だけが悪いんじゃない」と開き直った態度。さらに、「志穂としたいと思えない」と言われ、そのことで悩んでいた志穂は深く傷つくのでした。 産後、痛みが少しは和らいでいるのではないかと期待していた志穂だったが、変わらぬ痛みに絶望します。しかし、幸せそうな顔で仕事へ向かう夫の姿を見て、どこかホッとするのだった。 行為の翌日、息子を抱っこしていると、突然、出血の感触が。ついに生理が再開したのかもしれないと思いつつも、念のため婦人科を受診することに。 そこで志穂は、思いがけない発見をします。婦人科の壁に貼られたポスターには、「行為の痛みも診察の対象」と書かれていたのです。 もしかすると、対処法があるのかもしれない。そう思うと、志穂の胸にわずかな期待が芽生えるのだった。 次回に続く(全20話)「夫に「したくない」が言えない」連載は7時更新! 『夫に「したくない」が言えない』 著:高尾まこと (KADOKAWA) 『夫に「したくない」が言えない』は こちら 優しい夫と可愛い子どもに恵まれている志穂ですが、彼女には誰にも言えない秘密がありました。それは「したくない」ということ…。過去のトラウマによって、これまでは自分を押し殺してきた志穂ですが、同窓会で同じ悩みを抱える同級生に再会したことから、夫婦の関係に変化がおきていき…。
2025年04月02日■これまでのあらすじ 子どものいない義姉夫婦に暴言を吐いたうえ娘のお金を使い込んだ奈々は夫と別居する羽目に。借金を返してもう一度夫と暮らそうと頑張っている。ひとりで奮闘する日々の中で相手の気持ちを考えることを学んだ奈々。先輩から不妊の悩みを打ち明けられたことをきっかけに、義姉に対して罪悪感が芽生えた。ある日同伴のため出かけた奈々は、偶然義姉の夫・幸太郎と会う。 シーズン1はコチラから! シーズン2はコチラから! まさかお客さんとの待ち合わせ中に偶然幸太郎さんと再会できるなんて! しかも幸太郎さんは相変わらずの神旦那っぷりで、瞬時に私の状況を察してその場をやり過ごしてくれました。 このタイミングで幸太郎さんに会えるなんて奇跡です。もうこのチャンスを失ったら私は二度と謝る機会をなくしてしまうかも…。そう思って、私は勇気を出して「綾香さんに謝りたいから会わせてほしい」と、幸太郎さんにお願いしました。 ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全24話)毎日更新!
2025年04月01日■卒対委員に立候補!そこで思わぬトラブルが…? あと3カ月後で子どもの卒園式。お世話になった先生たちへの感謝もあり、私は勇気を出して卒対委員に立候補しました。 卒対委員とは、「卒業対策委員会」の略称。保護者同士で卒園式に関する準備や運営を行う、PTAのような組織です。 初めての経験にとまどいつつも、素晴らしい卒園式を目指して日々奮闘しています。ほかのママたちの言葉に励まされ、心温まる瞬間がたくさんあります。 しかし、順風満帆とはいかないことも。卒対委員の中に、組織の和を乱すようなママが1人…。 今回は、私が経験したママ友トラブルのお話です。 ■「上の子のときはこうだった」行動せず批判ばかり! メンバーの中に1人、自己中心的なママがいます。彼女は何かと批判的で、卒園式のプログラムに対して声を荒げることもしばしば。 上の子の卒園式と比較したりと、なにかと過去の話を引き合いに出してきますが、自分では動かず理想ばかりを語ります。 その態度に戸惑いを感じ、何とか彼女とも協力してやっていきたいと考えていますが、思うようにはいきません。時折、不安が心をよぎります。このままでは、目指すべき卒園式がどうなってしまうのかと。 それでも子どもたちのため、なんとか全員で笑顔いっぱいの日を迎えたいと願っています。けれど、そのためには埋められない溝があることも、どこかで覚悟しています。 協力し合うことができるのか、心の中で疑問がくすぶり続ける日々。そんな中、自己中ママの身勝手な言動はさらに加速していきます。 次回に続く(全4話)毎日更新! ※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています。 あなたの体験談募集中! 義実家であったおどろきの事件やトラブル、ママ友、ダメ夫、親子関係など、以下のアンケートで教えてください。みなさんの実際にあったエピソードをアンケートフォームより募集しています! <<体験談入力フォームはこちら!
2025年04月01日■これまでのあらすじ 妻は義母から義父の悪口を繰り返し聞かされていたが、次第にその態度に疑問を持つようになる。さらに、優しい夫が外で妻の悪口を言っていたことが発覚し、妻は問題の根源が義父母にあると考える。事態を解決するために、夫に一度ちゃんと義父と話したほうがいいという妻。だが夫は「親子とは話せない」とそれを拒否する。 「さっさと行きなさいよ!」と言って、暴言を吐くお義母さん…今まで見てきた雰囲気とはまったく違う姿に衝撃です…。 混乱した私ですが、思い切ってお義父さんに声をかけました。でも、お義父さんは話をしたくないようで、パチンコ店へ消えてしまいました…。 パチンコ店なんて入ったことはないけれど、このまま引き下がったら状況は何も変わらない。そこで私は、意を決して…! ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全20話)毎日更新!
2025年04月01日モデルで女優の 佐田真由美 さんがプロデュースするメイクブランド 「THE FLOWER SHOP(ザ・フラワーショップ)」 が開発期間3年を経てこのたびローンチ。 “自由"と"自分らしさ”を楽しむ、オトナ女性のためのメイクブランドとして、ベースからポイントメイクまで、どんなシーンにもフィットする 全17種 のアイテムが誕生しました。 「THE FLOWER SHOP」というブランド名には「どんな季節も、あなたという花を咲かせるために」というメッセージいが込められています。 年齢とともにさまざまな変化 を目の当たりにするオトナの女性たちに、遊び心を持ってもっと自由にメイクを楽しみ、輝いて欲しい…。そんな想いを体現すべく、オトナ世代の憧れの存在でもあり、佐田さんとも長年親交のある 岩堀せり さんをブランドミューズに迎え、ブランドの魅力や世界観を発信しています。 <商品ラインナップ> ▼ザ・フラワーショップ シルキー ドロップ オイル 30mL 3,080円(税込) フェイス、ボディ、ヘアに使えるマルチオイル 驚くほどべたつかず、シルクのような手触り オイルとゴールドのパール ※1 でシアーグロウな仕上がり。素肌の凹凸をメイクアップ効果でなめらかに整え、余分な皮脂を吸着することで化粧崩れを防ぎます。ヘアにも使用でき、健康的なハリ・ツヤを与えます。 ▼ザ・フラワーショップ ベース SPF37・PA+++ 全2色(ベージュ/ピンク) 各30g 3,080円(税込) アロエベラ葉水46%配合 ※2 でお肌を労わり潤いを与え 花の明るいパワーが咲くように素肌を整える 白浮きしないトーンアップ ※3 で、高いカバー力の仕上がり。微細3Dパール ※4 配合で、上品なツヤと立体感を演出。花びら状のペタルパウダー ※5 が、光拡散効果で毛穴やシワなどの凹凸を目立たなくします。 ▼ザ・フラワーショップ コンシーラー SPF40・PA++++ 全3色 各3g 2,750円(税込) カバーしながら、骨格をデザインする 素肌になりきり、乾燥しにくい、美容液級のうるおい 気になるシミ、クマをカバーし、うるおいを与えてしっかり密着。細かく柔らかい球体パウダー ※6 が、毛穴やシワをカバーして凹凸をなめらかに補正 ※3 してくれます。 ▼ザ・フラワーショップ ルースパウダー 7g 2,750円(税込) 美容液成分を含み、軽いつけ心地で白浮きせず つけたての美しさと毛穴レス ※3 なサラサラ肌がつづく しっとりした質感のパウダーが、まるでクリームのようにお肌に溶け込み、粉感のない仕上がりに。小ジワや毛穴などの凹凸をカバーし、日中のテカリ、乾燥からお肌を守ります。 ▼ザ・フラワーショップ グロウチーク 全3色 各2,420円(税込) 余白が気になる中顔面に立体感を与え 花たちのような華やかさをプラス オイルリッチな澄んだツヤで、自然な仕上がりのチーク。「ぷにっと」質感で、発色度も自由自在。水感のある“薄膜ジェル処方”がお肌に溶け込んで密着するので、ダマやムラにもなりにくい。 ▼ザ・フラワーショップ アレンジメントシャドウ 全3色 各2,420円(税込) カラー、輝き、陰影、 そして計算されたふたつのテクスチャーで 立体感のある印象的なまなざしを シアーラメとマットの2種類のテクスチャーで光と影を巧みに操り、立体感のある目もとに。体温でとろけるオイル ※7 が密着、まぶたにシアーラメとうるおいを保ちます。上質なパウダーがまぶたになめらかに密着し、色ムラや粉っぽさのない美しい仕上がりに。 ▼ザ・フラワーショップ ペタルルージュ 全4色 各2,420円(税込) 色ムラ・縦じわ・ボリュームの悩みにフォーカス ふっくらとみずみずしく、花びらのように色めく唇に 気になる縦ジワにプランパー成分 ※8 と保湿成分を配合し、むちっとした唇に仕上げてくれます。吸いつくようにピタッと密着し、美発色をうるおいをキープ。唇の水分と徐々に反応して密着ゲル膜を形成し、色持ちがつづきます。 ブランドプロデューサー 佐田真由美さんからのメッセージ 私は物心ついた頃からモデルの仕事をしてきました。 メイクをして着飾ると少し背伸びができたようで、幸せな気持ちになったことを今でも覚えています。沢山のヘアメイクさんに素敵にしていただいている中で、綺麗になる事のヒントを毎回見つけている気がします。それはもっと素敵になりたい! 可愛くなりたい! といった、揺るぎない前向きな感情がいつもあるからです。 今、世の中はたくさんのコスメで溢れています。 そんな中で少しでも私のこの経験が役立ち、皆様の心がお花のように彩られることを願って「THE FLOWER SHOP」を立ち上げました。「THE FLOWER SHOP」を使うことで、今日の自分を大好きになってもらえたら嬉しいです。 ※1 マイカ(着色剤) ※2 保湿成分 ※3 メイクアップ効果 ※4 マイカ、酸化チタン、シリカ、ジメチコン(着色剤) ※5 炭酸Ca(基材) ※6(HDI/トリメチロールヘキシルラクトン)クロスポリマー、シリカ(基材) ※7 イソステアリン酸水添ヒマシ油(皮膚コンディショニング剤) ※8 バニリルブチル、メントキシプロパンジオール(香味剤) 「THE FLOWER SHOP」 2025年2月19日(水)よりmsh公式オンラインストア、msh楽天公式ストアにて、2月下旬より@cosme OSAKA、@cosme TOKYO、全国のロフトにて順次発売中。 ※店舗により発売時期が異なります。また、一部お取り扱いのない店舗もあります ■THE FLOWER SHOPブランドサイト ■THE FLOWER SHOP公式Instagram @theflowershop.official お問い合わせ:msh株式会社 0120-131-370(受付時間:10:00~18:00 ※土日祝除く)
2025年04月01日この漫画は書籍『夫に「したくない」が言えない』(著:高尾まこと)の内容から一部を掲載しています(全20話)。 ■これまでのあらすじ 再び夫から夜のお誘いを受けた志穂。「きっと大丈夫」と自分に言い聞かせて、覚悟を決めて夫のところに向かいます。「したくない」という思いを夫に悟られないよう、我慢をして乗り切る志穂。出産後、状況が改善されると期待していたのに、痛みは全く変わっておらず絶望します。志穂はただただ「早く終わってほしい」と苦痛を感じるばかりでしたが、幸せそうに寝ている夫の寝顔を見ると、演技がバレなかったことに安堵。心の中でほっと一息をつくのでした。 彼に言われた一言を気にして、彼の誘いを断らなくなった志穂。それを当たり前のように受け入れる彼に対して、どこかモヤモヤとした気持ちを抱えていました。 「したくない」と思う自分が変なのだと悩んでいたある日、彼が家に他の女性を連れ込んでいるところに遭遇します。 裏切りを謝罪する彼ですが、「俺だけが悪いんじゃない」と開き直った態度。 さらに「志穂としたいと思えない」と言われ、志穂は深く傷つくのでした。 次回に続く(全20話)「夫に「したくない」が言えない」連載は7時更新! 『夫に「したくない」が言えない』 著:高尾まこと (KADOKAWA) 『夫に「したくない」が言えない』は こちら 優しい夫と可愛い子どもに恵まれている志穂ですが、彼女には誰にも言えない秘密がありました。それは「したくない」ということ…。過去のトラウマによって、これまでは自分を押し殺してきた志穂ですが、同窓会で同じ悩みを抱える同級生に再会したことから、夫婦の関係に変化がおきていき…。
2025年04月01日■これまでのあらすじ かつて不妊の義姉にデリカシーのない発言をしたうえ子どものお金を使い込んで家を追い出された奈々。現在は借金を返すため仕事を頑張っている。ホストに騙された経験から逆に相手の気持ちをよく知ることを学び、売上も上々に。そんなある日先輩から不妊の悩みを打ち明けられる。赤ちゃんに会いたい気持ちは今の自分の娘に会いたい気持ちと似ているかもしれないと思うと、初めて不妊の辛さが理解できたのだった。 シーズン1はコチラから! シーズン2はコチラから! 綾香さんだって子どもが欲しくて悩んでいたかもしれないのに…過去の私はそんなことを一切考えずに、自分の欲望のためにたくさんひどいことをしてしまいました。 今さら後悔しても遅いかもしれない…でも、謝れるなら謝りたい…。 そんなふうに後悔しながら毎日を過ごしていたある日、まさかの幸太郎さんと再会!? ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全24話)毎日更新!
2025年03月31日■これまでのあらすじ 義母から義父の問題を何度も聞かされた妻は、気丈な義母を尊敬していた。だが、次第に愚痴ばかりの義母に違和感を抱き始める。そんな中、ふだんは優しい夫が外で自分の悪口を言っていると知る。妻が追求すると、夫は激高。夫の考えがわからない妻は離婚を考えるが、今度は「ごめん」「自分がわからない」と泣きついてきて…。 自分が言動が間違っているのもわかっている。しかも、本当に私に不満があるわけでもない。 それなのに…黒い変な感情がわいてきてしまうという夫。 その気持ちをどう処理していいかわからず、直接私に言うこともできずに、つい周囲に愚痴を漏らしてしまうのだとか…。 そんな吉人の言葉を聞き、「義父と義母の関係性が影響しているのでは」と考えた私は、お義父さんとしっかりと話し合うことを提案しました。 けれども吉人は「親父とは話せない」とのこと。 …このままでは解決しないと思い、私は覚悟を決めることにしました。 ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全20話)毎日更新!
2025年03月31日■勇気を出して義母に別居を切り出すと…? 私は一人、自分の心を整理し、決意を固めることに。このままでは、息子の教育にも悪影響が及ぶという危機感が強まりました。 そこで、ついに義母としっかり向き合う時が来たと思い、意を決して物申しに行きました。 「お義母さん、これまでのことをお話しさせてください」と、義母の前に座り、静かに切り出しました。 義母の行為は、立派な食事ハラスメントであること。息子にとってもよくないので、このまま同居を続けることはできないということ。私の味方になってくれない夫とは、離婚を考えているということ。 心の中で何度も練習した言葉を、しっかりと伝えました。 義母は呆然とし、しばしの間言葉を失っているようでした。驚きの言葉がようやく彼女の口から絞り出されました。義母の表情には驚きと戸惑いが交錯していましたが、私はそのまま立ち去ることにしました。 私は息子を抱きしめ、今後のことを伝えました。この決断が息子にとって最善であると信じています。 そして、そのあとの私たちは…。 ■無事に解消!別居したあとの私たちは… 無事に義母との同居は解消され、今は夫との離婚調停が進行中です。あの緊張した日々が終わりを迎えたことに、心が少しずつ落ち着きを取り戻しています。 ある夜、息子と静かに向き合い話す時間を持ちました。まっすぐに目を見ながら、私は優しく伝えました。 息子は真剣な顔で私の話を聞き、少し涙ぐんで言いました。その姿は、彼が成長した証であり、私の心に暖かさを広げました。この経験を通じて、息子と一緒に成長し、より深い絆を築いていけると感じました。 これからは、新しい生活が待っています。不安はまだ残っているけれど、息子と共に一歩ずつ歩んでいこうと心に決めました。 私たちの未来がどうなるかは分からないけれど、共に努力し、支え合っていけば、きっと素晴らしい日々が待っていると信じています。 ※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています。 あなたの体験談募集中! 義実家であったおどろきの事件やトラブル、ママ友、ダメ夫、親子関係など、以下のアンケートで教えてください。みなさんの実際にあったエピソードをアンケートフォームより募集しています! <<体験談入力フォームはこちら!
2025年03月31日この漫画は書籍『夫に「したくない」が言えない』(著:高尾まこと)の内容から一部を掲載しています(全20話)。 ■これまでのあらすじ 彼と付き合っていた頃の夢を見て、当時の苦痛を思いだした志穂。彼に冷たく突き放された経験がトラウマとなり、志穂は夫との関係に前向きになれずにいました。拒否し続けることはできないと思いながらも、どうしても気持ちが向きません。夫はそのことに不満を抱かず、1週間が経過してもいつも通り優しく接してくれました。志穂は夫の優しさに安心しながらも、拒絶することへの罪悪感を感じます。すると、夫から再び「今日の夜どうかな」とお誘いが…。志穂はもうごまかすことができないと覚悟を決め、快諾したように見せますが、実際には痛みへの不安で心が押しつぶされそうになるのでした。 志穂は、夫に自分の「したくない」という思いを悟られないよう、演技をしていました。志穂が我慢すれば、夫は幸せそうにしていると信じていたからです。 出産後、状況が改善されると期待していたものの、痛みは全く変わりませんでした。 ただただ「早く終わってほしい」と苦痛を感じるばかりでしたが、幸せそうに寝ている夫の寝顔を見ると、演技がバレなかったことにホッとするのでした。 次回に続く(全20話)「夫に「したくない」が言えない」連載は7時更新! 『夫に「したくない」が言えない』 著:高尾まこと (KADOKAWA) 『夫に「したくない」が言えない』は こちら 優しい夫と可愛い子どもに恵まれている志穂ですが、彼女には誰にも言えない秘密がありました。それは「したくない」ということ…。過去のトラウマによって、これまでは自分を押し殺してきた志穂ですが、同窓会で同じ悩みを抱える同級生に再会したことから、夫婦の関係に変化がおきていき…。
2025年03月31日■これまでのあらすじ かつて不妊の義姉を傷つけた上に子どものお金を使い込んで夫と別居することになった奈々。お金を返すため夜の仕事をしながら日々頑張っている。一時は友だちだと思った男に騙されるなどしたが、その経験をいかして仕事に役立て、売り上げを伸ばしていた。ある日いつも優しくしてくれる先輩に元気がない。話を聞くと、結婚して5年経つのに子どもができないのだと打ち明けられた。 シーズン1はコチラから! シーズン2はコチラから! アンナさんの話は聞いているだけでもすごく辛くて、悲しくて…。この仕事を頑張るようになって、相手の気持ちを理解することの大切さを学んだからこそ、私はアンナさんの気持ちを考えて泣きそうになっちゃいました。 それに、私だって今、毎日ゆめと会いたくて仕方ないのに会えないのが本当に寂しいんです…。きっとアンナさんも私と同じように、毎日寂しい思いを抱えて過ごしているのかも…。 そして、私はあることに気づきました。 もしかしてあの人も、こんな気持ちでいたことがあったのかな? もしそうだったら…過去に私がしてきたことは…。 ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全24話)毎日更新!
2025年03月30日■これまでのあらすじ 義母から義父の問題を何度も聞かされた妻は、気丈な義母を尊敬していた。だが、次第に愚痴ばかりの義母に違和感を抱き始める。そんな中、ふだんは優しい夫が外で自分の悪口を言っていると知る。問いただすと夫は激高するが、翌日には元通り。だが、その後も悪口を言い続けていると判明し、妻は「義母の影響を受けているのでは」と告げる。 夫の吉人に「あなたに、お義母さんの影響があるのでは?」ーー そう伝えると、豹変した吉人は私と結婚したことでどれだけ苦労したかをしゃべり続け「とんだモラハラ嫁じゃないか!」と大激怒。 えっ…そうなの…??? 違うよね? さらには一方的にブチ切れて、出ていってしまいました。普段の優しい姿とのあまりの落差に、吉人のことがまったくわからなくなった私は、これはもうムリかもしれない…と“離婚”が頭をよぎりました。 すると、吉人はまた突然帰ってきて(戻ってくるのも早かった…)。「自分がわからない…自分がすごい気持ち悪い」と泣きながら話をはじめたのです。 ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全20話)毎日更新!
2025年03月30日■これまでのあらすじ 夫に愛されようと尽くしてきた妻。しかし夫は元嫁に未練を抱き妻のことは都合のいい女としか思っていなかった。さらに他にも婚活中の女性を騙して交際していたことが判明。妻は女性たちと結託して夫を呼び出すと、全員から慰謝料を請求することを伝えて離婚を申し入れた。 梨緒(元嫁)さんとの出会いがなければ、私はずっと夫に騙されたまま何も言えずに無駄な時間を過ごしていたかもしれません…。目が覚めて本当に良かった。梨緒さんのおかげです。 私は去っていく彼女の後姿に向かってそっと頭を下げたのでした。 兼人(元夫)の不幸を喜ぶのは良くないことかもしれませんが、私も騙されていた女性たちも前を向くために必要なことだったと思っています。辛くて惨めな思いをして何度ももうダメだと思いましたが、そこから抜け出せたことがいい経験だと思えるようになりました。 兼人は会社のお金を使い込んでいたこともバレて、今後は女性を騙すような余裕もないのではないでしょうか。自分のしたことをしっかり反省してほしいです。 私の新しい人生はまだ始まったばかりで、またうまくいかないこともあるだろうし、自信を失いやすい私はウジウジしてしまうこともあると思います…。 それでも、梨緒さんから教えてもらった「人生の主役は私なんだ!」を忘れずに、これからは何があっても立ち上がることを誓います。 「自分の人生を楽しむぞ!」と決めたから。 ※この漫画は実話を元に編集しています 原案: ウーマンエキサイト編集部 、コミカライズ: ぐれいやん こちらもおすすめ! この人と結婚して大丈夫?…って一瞬思ったんだよ 主人公の皐月はバツイチの翔太と結婚。 優しい彼だけど、前の奥さんと連絡を取っていて…? 何その理由…理解できない! 「元カノに依存する男」1話目はこちら>>
2025年03月30日■義母の悪影響で、息子からもショックな一言が… 長い年月が流れ、私はどんどん体重が増え、メンタルも疲弊していきました。 義母の厳しい言葉だけでなく、最近では息子までが同じようなことを言うようになってしまいました。 小さな口から発せられるその言葉に、胸が締め付けられる思いです。 義母はそれを聞いて冗談交じりに言いますが、私にはその冗談が痛烈に響きます。6年もの間、決して改善されることのないこの状況に、心の中で叫びたくなる日も多々あります。 しかし、私はこのままではいけないと感じるようになりました。自分自身を大切にし、子どもにも真の強さを示すために、まずは健康的な自分を取り戻そうと決意しました。 ■もうこれ以上、我慢できない! 義母の言葉、そして息子の無邪気な一言。その積み重ねが、ついに私の心を突き動かしました。「もうこれ以上、自分を犠牲にすることはできない」と気付いたのです。このままでは、私自身が見失われてしまう。 夫も義母と同じように私を追い詰める存在でした。この状況から抜け出し、私自身と子どもの未来を守るために、別居と離婚を決意しました。 不安もありますが、新たな人生に向けて希望も芽生えています。本当の意味での幸せを取り戻すために、一歩を踏み出す覚悟ができました。「これが私の新しいスタートなんだ」と、自分を奮い立たせています。 小さな一歩でも、踏み出すことで変わる未来があると信じています。私は決心を固めました。 次回に続く(全5話)毎日更新! ※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています。 あなたの体験談募集中! 義実家であったおどろきの事件やトラブル、ママ友、ダメ夫、親子関係など、以下のアンケートで教えてください。みなさんの実際にあったエピソードをアンケートフォームより募集しています! <<体験談入力フォームはこちら!
2025年03月30日この漫画は書籍『夫に「したくない」が言えない』(著:高尾まこと)の内容から一部を掲載しています(全20話)。 ■これまでのあらすじ 恋人同士で「する」ことが普通だと感じつつも、志穂はその行為自体を避けたくなっていました。一緒にいるときに、彼がベタベタしてくると身構えてしまう志穂。できるだけ話をそちらに向けないように反らしてみますが、彼は真面目な話には一切興味を示さず、すぐに自分の欲望を満たそうとします。志穂は彼が自分の痛みに気づかないことに不満を感じつつも、その気持ちを抑え込んで関係を壊さないように気を使っていました。しかし、痛みが続くことに不安を感じ、このままではいけないと思った志穂は、ついに彼に正直な気持ちを伝えようと決心します。志穂は、一緒に痛くない方法を考えてほしいと言いたかっただけなのですが、彼からは冷たく突き返され、自分のせいなのかとショックを受けるのでした。 元彼に冷たく突き放された経験がトラウマとなり、志穂は夫との関係に前向きになれずにいました。拒否し続けることはできないと思いながらも、どうしても気持ちが向かないのです。 夫はそのことに不満を抱かず、1週間が経過してもいつも通り優しく接してくれました。志穂は夫の優しさに安心しながらも、拒絶することへの罪悪感を感じます。 すると、夫から再び「今日の夜どうかな」とお誘いが。 志穂はもうごまかすことができないと覚悟を決め、快諾したように見せますが、実際には痛みへの不安で心が押しつぶされそうになるのでした。 次回に続く(全20話)「夫に「したくない」が言えない」連載は7時更新! 『夫に「したくない」が言えない』 著:高尾まこと (KADOKAWA) 『夫に「したくない」が言えない』は こちら 優しい夫と可愛い子どもに恵まれている志穂ですが、彼女には誰にも言えない秘密がありました。それは「したくない」ということ…。過去のトラウマによって、これまでは自分を押し殺してきた志穂ですが、同窓会で同じ悩みを抱える同級生に再会したことから、夫婦の関係に変化がおきていき…。
2025年03月30日■これまでのあらすじ 子どものための貯金を使い込んだ奈々は返済するまで夫と娘と別居している。ある日出会ったホストのケントは奈々と同じように苦労した過去をもち、子どももいたことから、奈々は同情して時々彼の店に通っていた。しかしすべては彼が奈々の同僚と結託してついた嘘だと判明。奈々は自分を騙したと言うケントの自白をネットに公開して仕返し。憂さ晴らしすると再び娘と暮らすため仕事に励むのだった。 シーズン1はコチラから! シーズン2はコチラから! ケントに騙されちゃったことはショックだったけど、その経験から学んだことがたくさんありました。相手の気持ちを考えて、どんな話をすれば相手が心を開いてくれるか、喜んでくれるのかを、私はすーっごく考えるようになりました。 仕事を頑張れば頑張るほど、先輩のユリナさんやアンナさんに認めてもらえるようになって褒められることも増えました。 そんな中で、アンナさんからあることを打ち明けられました。それはアンナさんに子どもができないという話で…。 ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全24話)毎日更新!
2025年03月29日■これまでのあらすじ 義母から義父の問題を何度も聞かされた妻は、気丈な義母を尊敬していた。だが、次第に愚痴ばかりの義母に違和感を抱き始める。優しい夫との日々は幸せだったが、ある時、夫が仲間内で自分の悪口を言っていたことを知る。妻が問い詰めると、夫の態度が豹変。翌日にはいつもの夫に戻るが、しばらくして義母からメッセージが届く。 まさかお義母さんにも私の愚痴を言っていたなんて…! 夫の吉人は私には不満を何も言ってこないんです。 私に直接言わず「自分ばっかり大変」と周囲に不満を漏らして、気づけば私がどんどん悪者になっていくこの感じ…お義母さんのお義父さんに対する態度とかなり似ていることに気がつきました。 イヤなことがあるなら私に直接言ってほしい…私はちゃんと吉人と話をすることにしました。 その流れで「吉人はお義母さんの影響を受けているんじゃないか」と私の考えを伝えてみたのですが、それを言った瞬間に「俺の母親が悪いって言ってんの?」とまたまた態度が急変したのです…。 ※この漫画は実話を元に編集しています 次回に続く(全20話)毎日更新!
2025年03月29日