夏が終わったら、なぜか髪がパサパサ… 約8割の女性が「夏枯れ髪」経験アリ
の原因のひとつとして、夏の強い「紫外線」を挙げます。
紫外線のダメージで髪のキューティクルが傷つき、内部の水分やたんぱく質が流出してしまうのだそう。
また、キューティクルは濡れると開いた状態になるため、「汗」も内部の水分流出に繋がるのだとか。
さらに、エアコンの「冷房」も天敵。温度の低下とともに湿度も下がり、髪の水分が奪われやすくなるそうです。
この、「紫外線・汗・冷房」が「夏枯れ髪」の三大原因。皆さんにも、心当たりがあるのではないでしょうか?
こうした「夏枯れ髪」対策として、美香さんは「ヘアドライヤー選びが大切」と語ります。
髪に優しく、水分を補給してくれるドライヤーを選べば、乾かしただけで髪の内部までうるおいのある仕上がりにすることも可能なのです。
ナノイー技術が進化! 内側まで水分補給ができる、最新ナノケアドライヤー
パナソニックのナノケアは、空気中の水分を微細化した水分たっぷりのイオン 「ナノイー」技術を搭載したヘアードライヤーシリーズです。
ただ髪を乾かすだけではなく、ヘアケアまでできるドライヤーとして有名ですよね。
「ナノイー」技術も進化しており、最新のナノケア(ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0J)