WEラブ赤ちゃんプロジェクト

ウーマンエキサイトが5月5日、子どもの日に合わせて結成する「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」。第一弾は「WEラブ赤ちゃん -泣いてもいいよ-」のステッカーを作りました。このステッカー制作に携わった人たちの声や今後の展開、ステッカープレゼントもあります♪

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ウーマンエキサイトが立ち上げた「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」

 


「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」は、エッセイスト紫原明子さんの呼びかけをきっかけに始まりました。

楽しいことだけでなく、大変なことも多い子育て。でも、ママだけでなく、社会全体が赤ちゃんに“愛”を向けることによって、よりよい環境が生まれるのかもしれない…。

そんな願いを込めて、第一弾は「WEラブ赤ちゃん -泣いてもいいよ!-」のステッカーを作成しました。可愛らしい赤ちゃんの顔が描かれたイラストは、ウーマンエキサイトで連載を綴っている栗生ゑゐこさんが手がけています。

一人では何もできない1歳前後の小さな赤ちゃん。電車やバス飲食店の中でギャーギャー泣きやまない状況に慌てるママ…。でも、自分ひとりでは何もできない、小さな赤ちゃんが泣いてしまうのは自然なこと。

「焦らなくても、大丈夫! その泣き声、私たちは見守っていますよ」という意思表示をして、パパ、ママの気持ちが少しでもラクになりますように…。

そして、今後は赤ちゃんの魅力をもっと知ってもらうべく
「赤ちゃんって面白い!」
「赤ちゃんって大変、でもかわいい!」
「赤ちゃんって愛おしい!」
そんな赤ちゃんへのラブ(ばぶ)を広げるコンテンツを展開していく予定です。

5月5日の「子供の日」を皮切りに、Woman.exciteが啓蒙していきます。

エッセイスト 紫原明子 (しはらあきこ)さん
エッセイスト/コミュニケーション支援。1982年福岡県生。13歳と10歳の子を持つシングルマザー。
個人ブログ『手の中で膨らむ』が話題となり執筆活動を本格化。『家族無計画』『りこんのこども』(cakes)、『世界は一人の女を受け止められる』(SOLO)をはじめとしDress、AM、HRナビ、ポリタス等Webメディアに連載、寄稿多数。

イラストレーター 栗生ゑゐこ(くりゅうえいこ) さん
お寺書籍編集・ライティングからIT関連企業を経て、2009年よりフリーランスのイラストレーターとして活動中。書籍・雑誌・WEBなどをメインにイラストを制作。 2015年1月に第二子が産まれたことを機に、赤ちゃんを観察して描いた「赤子イラスト」をTwitter上で公開中。ウーマンエキサイトでは赤ちゃんならではのストーリーをかるたにした「栗生ゑゐこの赤ちゃんカルタ」を毎週発信中。

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