望んで産んでも、弱音ぐらいはかせてよ! イクメン褒めるのは古すぎる【泣いて! 笑って! グラハムコソダテ Vol.28】

グラハム子
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こんにちは! グラハム子です。

ウーマンエキサイトが「令和ママはopen主義!」を提案しています。新しい時代の幕開け、より子育てしやすい社会になっていくことを願っています。

いまの日本はまだまだ、「子育てイコール母親」の考え方が根強い気がします。でも母親だってひとりの人間です。人間は十人十色。子育てが得意な人もいれば、不得意な人もいる。キャパの大きさだって人それぞれなはずです。

たまに、子育ての話題で「母親なんだから」「望んで産んだのだから」「皆やってるのよ」…などの意見をみかけます。

それを見て、たしかに自分で望んで子どもを産んだ。たしかに他の人はできているかもしれない。こんなことで弱音を吐く自分がダメなのかも…。そんなふうに考え、助けを求められずに、がんばりすぎてしまう人もいるのです。

■子育ての悩みや責任、我慢も全部解放!

「子どもの悩み」「ママ友」「義実家」すべてママに押し付けられて来た
育児中の自分の心を押し込めるママへ
育児中のつらい気持ちは解放しちゃおう
もし妻が「子育てがつらい」と言ったら夫は
子育ては妻の仕事なの? 「夫は仕事」という考えは古い

子育てのいろんな感情を押し込めていたら、解放しちゃいましょう!
そしてその気持ちを受け取った人に、伝えたい!
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