“誰にも言わないって約束したのに…” 妻がブチ切れた「不倫夫のトンデモない言い訳」4つ
不倫をすれば、いつかはバレるもの。もしかすると、夫の不貞行為を見つけたことがある方もいるかもしれません。そんなとき、夫の口から咄嗟に出る言い訳に唖然とすることもあるでしょう。今回は、“妻がブチ切れた不倫夫の言い訳”について、経験者に話を伺いました。
「お酒を飲んだら変な気分になって…」
「以前夫が不倫に手を染めた際、私がLINEを覗いたことで発覚しました。相手の女性と何度も会っているようなやり取りがあったので、証拠として夫に突きつけたんです。
すると夫は、“お酒を飲んだら変な気分になって…”と言い訳をし始めました。夫は元々お酒が弱く、飲むとすぐに酔うのはわかっているはず。
それを承知で飲んでいるんですから、もはや確信犯ですよね」カズミ(仮名)/31歳
お酒は言い訳に使われやすいアイテム。自分が酔いやすいということをわかっているのなら、飲まなければいいだけ。不倫に至った言い訳としては通用しません。
「“濃厚接触はダメ”と言われると余計に…」
「コロナ禍の真っ最中に夫が不倫をしていました。今年に入ってコロナも落ち着いてきたところで、不倫が発覚したんです。
不倫の言い訳として、“『濃厚接触はダメ』と言われると余計にしたくなった”と弁解。