「遠距離恋愛でもこの子だけは離したくない!」と思われる女子の特徴・4つ
(23歳/アパレル店員)
「一人暮らしの下宿で学費もあるんで、お金が厳しい時もある!そういうときは、彼女が協力してくれると遠距離でも長続きできる」(21歳/大学生)
遠距離恋愛は、電話代、交通費などで普通の恋愛よりお金がかかります。毎回毎回彼に会いに来てもらったり、電話も向こうからかけてもらっていたりしているならば、「たまには自分から!」と提案してみましょう。
デートの際は手料理を用意したり、思い切って「お給料入ったから」とおごってあげたりするのも、無理なく遠距離を続ける秘訣です。
■4.同棲の話は自分から出さない
「一緒に住むのはぜんぜんかまわないけど、なんか彼女っていうより同居人みたいになっちゃって、別れた経験あり。」(26歳/会社員)
「同棲すると、安心しちゃって逆に外の女に興味がわいてくる」(22歳/フリーター)
遠距離恋愛になることが決まったら、同棲する話はなるべく自分から持ち出さないようにしましょう。そういったことは「結婚する」と本格的に決めてから、彼のほうから求めてもらうよう仕向けるのがベターです。
遠距離恋愛をきっかけに、今の生活をすべて投げ出して彼の家に住み着く・・・なんてことは妄想の世界だけにとどめておきましょう。